レイモンド・メリマン 週間コメント 10/31 【金融アストロロジー】●11/11の満月 — みんなに降り注ぐエネルギー(フツウの戦士サンたちへ♪)

November 06, 2011

レイモンド・メリマン 週間コメント 11/7 【金融アストロロジー】

http://www.mmacycles.com/
レイモンド・メリマン・コラム  2011年11月7日(フリー版より)
翻訳:hiyoka
文中の日付・時間はすべて米/東部時間です。
自身の学習のための翻訳文です。日本語になりにくい箇所は意訳があります。また知識不足による誤訳があるかもしれません。原文は上記サイトで無料で閲覧できますので、よろしければそちらもご参照ください。またご意見やご感想、間違いのご指摘などいただけましたら嬉しいです。またmerriman.jpさんでは無料コラムには記載の無い情報や、文中のメリマン用語の解説も掲載されていますので、そちらもぜひご覧ください。(文中の は翻訳者によるものです)
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≪ 先週を振り返って ≫

    先週のコラムを — 世界の多くの株式市場が月の最高値水準まで騰がった直後に書いたものだが — 以下のように結んだ。 『 だがちょうど時はハロウィーンでもあるし、ジオコズミックの重要反転ゾーンも相場自体もここ3週間ばかり、大いなる木星の神業上げを続けてきた。だから私は市場がホリデイシーズンに向かってストレートに騰がっていくとは期待していない。 私達は単にこのジェットコースターの軌道に連なる別の頂に達していて、次の頂が来る前に、目の眩むようなダイビング体験を待っているのかもしれない。 まぁいずれにしても、ハロウィーン — 「 トリック・オア・トリート/(ご馳走くれなきゃ、いたずらするぞ!) 」のシーズンだ。ここ3週間、相場はご馳走にあずかった。だがまた別のいたずら小僧が扉を叩いている。』 そして先週、いたずらが起きた。例えばダウ工業平均は、月曜に276ポイント下落、火曜にはもう297ポイント下がり、その後水曜に178ポイント騰がって翌日また208ポイントと反騰した。しかもこれは金曜の雇用統計発表前のことで、雇用統計自体も取引時間中かなりの価格変動を引き起こした。

    株式市場における週の安値は火曜につけており、これはトランシットの火星がニューヨーク証券取引所設立図( 1792年5/17、「 Buttonwood Chart 」 として知られている )の水星・冥王星のオポジションとTスクエアを形成したタイミングと殆ど完全に一致している。またこれは、先々週木曜につけたトップ12,284から少なくとも3日で500〜1000ポイントの下落を待ってショートをカバーし、ロングに転じるよう日報の購読者にアドバイスした通りの動きでもあった。この指示もまた10/28に起きた太陽・木星のオポジションについての読みをベースにしたもので、両惑星間のこの位相は米株式の大反転と相互関連を持つ歴史上最強のジオコズミック・サインの1つだ。全てがジオコズミック・サイン、太陽・月の位相(これもリバーサル帯に入っていた)、そして 『 ストックマーケット・タイミング 』 シリーズ本の第5巻に述べているテクニカル研究にぴったり当てはまっている。

    株式市場の極端ともいえるとんぼ返りは、負債問題に関連してヨーロッパ各国政府と銀行首脳がクルリと返した手の平と、ぴったり息を合わせていた。前の週、市場は彼らが全員一致で非常に大規模かつ喜ばしい合意に達したことに歓声を上げた。だがその後、週明けは何やら早すぎた祝宴で二日酔いにでもなったかのように始まった。中身の詳細は何処にあったっけ? そこへギリシャのパパンドレウ首相が突然、救済策とそれに伴う緊縮財政のもたらす痛みを受け入れたいかどうかはギリシャの有権者が決めなければならない、との発表を行った。何故なら結局のところ、アテネではこうした犠牲に対する抵抗運動が燃えさかっていたからだ。だがその時は皆が、リーダーシップを発揮しないと言って彼に対して腹を立てたのだ。一体どうしろというのか? そこで彼は有権者に選択権を与えるという彼の決断を取り下げ、そこで事態はまた前に進み始めた。行きつ戻りつまた行きつ・・・・まさに株式市場にそっくりだ。

    この種の不確実性を好む唯一の市場は金と銀だ。どちらも最初のうちは急落し、金はちょうど私達の週間サポートゾーンであった安値1680台まで下げ続けた。そして11/1火曜にこの水準で踏みとどまり、木曜には9/23以来の最高値レベル、1770を試していた。唯一の問題は銀が数週間ぶりの新高値を同時にとらなかった事で、銀は前週金曜の重要変化日にそれを記録したことになる。そのため現在これは2つの貴金属間における異市場間弱気ダイバージェンスのケースとなる。これらの市場がこうした弱気のシグナルを打ち破るには、もう少しだけ銀行界や政界の狂気と機能不全が必要だ。 一方、原油は再び95.00をマークして、ここ3ヶ月来の最高値水準へ静々と昇っていった。


≪ 短期ジオコズミクス ≫

    株式市場の安値は11/1につけた。そしてダウが10/27 ( たった3取引日前 ) の高値から650ポイント下げたそのまさに翌日、世界の株式市場はトレンド転換を起こして再び反騰を開始した。これは先週のコラムで述べたジオコズミックの筋書きに実によく沿った動きだった。即ち、『 それにもかかわらず、ファイナンシャル・アストロロジーに基づいて見れば、3週間前につけた安値を抜く前に相場が上がることを示唆する、いくつかの根拠がある。11/2、ジオコズミックの水星と金星がゼウスの神殿(射手座)での数週間にわたる旅を開始する一方、木星はいまだに牡牛座0°~7°の領域に滞在している。この領域は私達がこのコラムにおいて、1870年代まで遡った研究をもとに、株式市場の長期の天井との相関関係があると繰り返し確認し続けてきたセクターだ。 』

    ここから株価がまっすぐ騰がっていくかどうかはわからない。ジオコズミクス研究から見る来週の市場動向は少し不規則だ。海王星の存在がひときわ目立つことを考えれば、おそらく「霧のかかった」とか「不明瞭な」という言葉がより相応しいだろう。もし自分がいったい何処に向かっているのか確信を持たない惑星があるとすれば、それは海王星、すなわち水面下の世界と霧、そしてもやの神だ。また噂、放心、欺瞞の神でもある。こうした力学の下で、 ハーマン・ケインが複数のセクハラ疑惑にどう対処するかを見るのは興味深いことだろう。 これを期に、 ** ペリー又はロムニー両知事連のどちらかがとんぼ返りで支持率トップを奪うのか、あるいは今週より多くの問題が持ち上がって、より対立の深みへと嵌っていくのかを確かめるのは、興味深いだろう。そしてオバマ大統領が、カンヌで開かれた世界規模の経済会議、G20首脳会合で金曜に放った 「今現在、2012年の選挙についてはこれっぽっちも不安に思わない 」 という仰天発言以上の何かを再び思い付いて、皆を呆然とさせてくれるかを見てみるのも興味深いだろう。  誠実さや正直さは今週その価値にプレミアムが付く筈だ。 そして、そのあたりのふるまいでつまずく者達の印象は、すこぶる悪化するだろう。
 Herman Caine:2012年アメリカ大統領選予備選挙の共和党候補者。実業家時代に部下だった女性3人がセクハラを受けて金銭で解決したと告白し、メディアを騒がせている。11/1現在、共和党候補者の中では支持率1位。
** Rick Perry, Mitt Romney:二人とも共和党の大統領予備選候補者。ペリー氏は元テキサス州知事、ロムニー氏は前マサチューセッツ州知事。
    月曜には火星が海王星とオポジションを形成する。そして水曜には海王星がその逆行運動を終了して順行に移り、魚座として知られる 「オズの国」 への帰還を目指して進み始める。 そうだ、来週はまさに海王星ウィークだ。

耳にしたことを信じ込む前に真偽の確認をしなくてはいけない。口を開く前に事実確認をして、発言は事実に基づくものではないという事実を、とりあえずは伝えておかねばならない。天候に関しては、洪水に関連している。 政治的な視点で言えば、候補者の何人かは溺れて水面下に沈み始めるだろう。 そして金融市場の観点からみれば、木曜の満月までは明確な方向性は出ないかもしれない。 ただ、それまで市場に厳しすぎる下げが起こらなければ、雲間から光が差し込み、霧が晴れ始めると私は見ている。 だがその前に今週土曜、クリムゾンタイドはタイガーズを打ち負かせるだろうか?  ** クリムゾン・タイドという名は火星・海王星オポジションに相応しい。 ここでスポーツファンではない皆さんのために一応説明しておくと、彼らは今週土曜夜に闘うカレッジフットボールの1位と2位のチーム、LSUタイガーズとアラバマ・クリムゾンタイドだ。
オズの国:ライマン・フランク・ボームの児童文学『オズの魔法使い』シリーズで主人公ドロシーが竜巻に飛ばされて辿り着く不思議の国。仲間みんなの願いを叶えるために大魔法使いに会いに行くファンタジー物語。19世紀末のアメリカ経済に関する寓話だという説もあるらしい。
** クリムゾンタイド:1995年に日本でも公開されたアメリカ映画 「 クリムゾン・タイド 」 のタイトルを意識した言葉。ジーン・ハックマンとデンゼル・ワシントンが出ていた戦争映画で、第三次世界大戦の危機下、原子力潜水艦アラバマ内で起こる艦長と副官の対立と緊張を描いている・・・らしい。火星( 戦争・対立・暴力・欲望 )と海王星( 深海・闇と不安・不確実性・欺瞞・全体に殉じる精神 )との緊張関係を指していると思われる。

≪ 長期的考察 ≫

“It’s strange. So strange.
    You've got to pick up every stitch, Beatniks are out to make it rich,

    Oh no, must be the season of the witch,”
    – “Season of the Witch” song  by several artists.
「Season of the Witch」(魔女の季節)歌詞抜粋
天王星・冥王星が乙女座でコンジャンクトしていた1966年、ドノヴァンがアルバム「サンシャイン・スーパーマン」を発表。この曲はタイトル曲と共に大ヒットになった。その後ヴァニラ・ファッジやジュリー・ドリスコル、ジョーン・ジェットなど色々なアーティストがカバーしている。多分マリワナやLSDでトリップしている感じのサイケデリックでストレンジな歌詞なので、どう訳していいかわからず・・・(^_^;   とりあえず、原曲でその雰囲気をどうぞ。(動画はこの曲にはちょっとホラーっぽすぎる気もしますが......。)
Donovan "Season of the Withch"



    さあ蠍座の時間 — 魔女の季節だ。そしてこれは特にファイナンシャル・アストロロジャー、マンデーン・アストロロジャーの目を通した時、奇妙極まりない季節に見える。何処を向いてもそこには天王星・冥王星の原理が働いている。もしあなたにアストロロジーの知識があれば、天王星の在るところ、すべてが奇妙であることを知っているだろう。天王星はまたグループ — あるいは大衆 — の意識であり、自由と独立、そして人種や宗教的・霊的・哲学的信条の如何を問わず、人類全てにとって、より純粋な平等性を探求していく運動性を通じて、新しいアイデアや理想を取り入れていく。 この集合体の意識は似たような精神、同じ様な主義を持った人々と繋がることを通して表出してくる。 そしてそれは「運動」へと成長し、間を置かずに「抵抗運動」となっていく。 だがもしここで注意を払わないと、集合体は突如としてその進路に破壊という魔を解き放つ暴徒に姿を変えるのだ( これが「魔女の季節—Season of the Witch」だ )。 しかし勿論それは、この観念的な次元 — 究極の自由、独立、そして平等の探求 — の中で互いに繋がった人々の意図するところではない。

    ひとつ、ひょっとすると物議を醸すかもしれない観点を提案させてほしい。( そう、私のチャートには天王星が カルミネートしている。 ならば物議やスキャンダルの一つや二つ無くて何の人生だろう??? )  自由と自主独立の探求は、人生における経済活動の道と密接に結ばれている。 おそらくこれが、何故天王星という惑星がマンデーン・アストロロジーのみならずファイナンシャル・アストロロジーの研究においてもこれほど重要なのか、ということの理由だ。 天王星が強力に働けば、地震や強風が起きてこの惑星を揺さぶるだろう。 だが金融市場における激しい価格変動は、金融地震や経済竜巻に相当する現象になっていく。 下がるにせよ騰がるにせよ、価格はもっと高く、もっと安く — いやもっとはるかに高く、あるいはもっとはるかに安く — 誰もが予測した境界を超えていく。 何故なら天王星は予期せざる者であり、サポートゾーンやレジスタンスゾーンに従うことなどにさらさら興味は無いからだ。 天王星はただただ、その境界を突破して行きたいのだ。特に冥王星という、どんな季節にあろうとも変わらぬ本物の 「 魔女」 と触れあっている時なら、なおさらだ。
カルミネート:チャート上のMC(天頂)付近に惑星が位置すること。その惑星はチャート全体に大きな影響を及ぼすと言われている。
    さて、ファイナンシャル・アストロロジーの研究では、冥王星もまた金銭に関わる惑星だ。それは厳密に言えば負債 — すでに購入した何か価値ある物のために、何か価値ある物を返すべき義務だ。 ここで唯一の問題となるのは、冥王星が強力である時、あなたは自分がまさに注文したその何か価値ある物のために払う金を持っていない、ということだ。 あなたはこれ以上借金することも出来ない。何故ならクレジットを限度額まで使い切っているからだ。 さあどうする?

    ここで、もしあなたがFRBだったら、ただ紙幣を印刷して( 事実上コストゼロで )それを国債の購入( すなわち、利息を付けて元本を返すという約束と引き替えに政府が必要とする金を貸すこと )に充てることが出来る。 もしあなたがそれで上手く切り抜けられるなら、悪い取引ではない。 例えばヨーロッパだが、ヨーロッパ連合の首脳達が、彼らの最大手の銀行連にギリシャ債券の50%、約1300億ユーロを「ヘアカット」(放棄)をするよう説得したと発表した前の週には、そんなことなど不可能、いや少なくとも不可能であるように見えた。  しかし、もしあなたが銀行に、彼らがあなたに与えたこれほど多額の貸付金を免じてもらうよう説得出来るとしたら、これもまたそう悪い取引(ディール)ではない。ギリシャがその後賭け金をアップして、強制的に押し付けられた金融救済資金を受け入れるかどうかは国民投票で決めたいと言い出すまでは、一見そのように進んでいるかに見えた。 

もしかしたらギリシャは、ヨーロッパの銀行、国々、そしてIMFの厳格な評価が自国の生身の体に求める痛みの確実性よりはむしろ、どちらかというとデフォルトして 『 空虚 』 に入っていけばどうなるのか、一か八か賭けてみたかったのかもしれない。 その後、国民投票のアイデアはたった1日で取り下げられた。 そうだ。これは今世界中でブチ切れつつある天王星・冥王星のエネルギーそのものだ。

    さて今度は米国政府がその中央銀行、FRBに対して似たようなプランの実行に及んだらどうなるか想像してほしい。  『 なぁビッグ・ベン、 』 とB.オバマが言う。 『 我々が君達から借りたあの金、ほら君が魔法でどこからともなく取り出した金さ。あれの50%をヘアカットして欲しいんだが。 』 すると何が起こるだろうか? まず最初に、Fed(Federal Reserve Bank)の帳簿に記載されている国債の内、50%相当が国の負債額から減るだろう。それは額にして数兆ドルになると思われる。 今はこういう想像もまた、天王星・冥王星スクエアのもたらす大ショックと言えるだろう。しかし、オキュパイ・ウォールストリートの抵抗運動が今後も成長し続け、徐々に成熟してくるとすれば、それほど的外れとは言えないかもしれない。
Big Ben:FRB議長、ベン・バーナンキ
私が2ヶ月ほど前このコラムで、この抵抗運動が暴力を引き付けるか、あるいは自ら暴力行為に及ぶような小集団に潜入されそうだと予測したことを、読者の皆さんは覚えておられると思う。 先週それが起こった。そしてまた予測通り、グループの中の非暴力を望む純粋主義者達と、それとは違う意図と不満を持つサブグループとの間で対立が起こり始めるだろう。 先週のカリフォルニア州オークランドでそれは証明された。 しかし、もし純粋主義者達がコントロールを維持出来たなら、次のステップは彼らの運動が人々の中に呼び起こす変革の目的を、もっと明確に識別し、確固たるものにすることだ。 私達はそれが 「 庶民 」 と銀行、大企業、そして政府間の、金/所得/負債の格差に関するものだということを知っている。 だが、こうした現象全ての水面下で働いているのは、天王星と冥王星の力学 — 独立と自由への希求、そしてとりわけ負債からの自由なのだ。

    蠍座を太陽が進む時(10/22〜11/21)は 『 魔女の季節 』 であるかもしれない。 だが今、天王星・冥王星はワクシングスクエアを形成している。 私達は、すでに 『 魔女の時代 』 に入っているのだ。 彼女が何か本物の魔法をかけて、 この闘いを虚空へと変換するのを手伝ってくれるよう、願おうではないか。  もしそうならなければ、私達は依然として仄暗いトワイライト・ゾーンに嵌ったまま、身動きがとれないだろう。 共に手を携えてこのトレンドを反転させるか、分裂離反し続けて真っ逆さまに下落し、その後全てを始まりからやり直すかだ。 これが天王星と冥王星だ。 そしてこれが、私達の未来だ。



 原文 : "transform this race to the void." これはファイナンシャル・アストロロジーのコラムなので、この言葉は「(無意味な)暴力的争いを無効にする」という意味だと思う。ただ"race"には「人種」という意味もあり、エボリューショナリー・アストロロジーの観点では、この"race”が、「この時代に生きる人類という種族全て」を指すことがある。この場合、”transform ~ to the void” は人類の魂が一種の虚無/虚空を通って変換され、新しい精神を得る・・という、半ば錬金術的な意味が含まれることになる。



訳文ここまで
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この記事へのコメント

1. Posted by 春分生まれ   November 07, 2011 09:10
hiyokaさんおはようございます。

5日を境に
コラム記事のように
動き出したことがあります。
2年前に発覚した「数字」が
どうも今週辺りに
区切りが来そうです
鬼が笑うのか 魔女がほほ笑むのか
その後にある物が
甘露かはたまた…

一つ言えるのは
「覚悟」再びです^^。
(書きながらそう自分に言い聞かせてる感の
ありますが^^。)


いつもありがとうございます。
2. Posted by hiyoka   November 07, 2011 21:56

春分生まれさん、今朝はなぜか春風さんなんてお呼びしてしまってごめんなさい m(_"_)m なぜ頭の中で変換されてしまったのか自分でもわかりません。。水星が逆行前のシャドウフェイズに入ったせいにしたいけれど・・・。時々こういうコトあるので、気を引き締めて行かなきゃ、です。。 ってことで、投稿しなおし!です。

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おは・・おそ・・ようございます!(^_^;

「覚悟」再び ですか
うわぁ 何だかドキドキですね。。

二年越しで「いよいよ」がやって来る・・・?
区切り、、決着、、そしてその後に来るもの
一体どんな手が配られるんでしょう

もうここまで来たら 春風さんが
冥王星・天王星 そして海王星
外惑星3兄弟に成りきるのが一番かも?ですね(^_^;)

その、最高のエネルギーを身にまとって
鬼が笑っても 魔女がにっこり微笑んでも

2012年に向かって
また新しいGREATな道を切り拓いて行かれますように・・・

I wish you a SWEET BIG SMILE on the day after!!☆

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