レイモンド・メリマン 週間コメント4/30 【金融アストロロジー】レイモンド・メリマン 週間コメント5/7 【金融アストロロジー】

May 04, 2012

●5/6の満月 ― みんなに降り注ぐエネルギー(フツウの戦士サンたちへ♪)

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    満月は前回の新月のテーマが熟し、花開くときです。 この日は太陽と月が、地球を挟んでちょうど反対側にやってきます。0°の新月から始まった地球全体への課題は、満月で180°対向のエネルギー同士がぶつかりあい補いあうことにより、輝く満月というひとつの「結果」を見せてくれます。それは、わたし達が空間から受け取ったエネルギーをどう昇華し、現実に表現してきたのか を、あらためて見せてくれる鏡だと言えるかもしれません。そして わたし達はみな満月を超えて、次の新月までにそのテーマを消化、エネルギーはゆっくり静まっていきます。 さぁ、今回はどんな風景が見えるでしょうか? では今月も行ってみます。(^_-)~☆
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満月タイムスケジュール
エネルギーが高まる時です。ヒーリング・メディテーションや祈りを捧げたい方は、もし可能ならこの時間帯に合わせてみてください。エネルギーの高まりを感じられると思います。

【地方平均太陽時:ソーラータイム(LMT)】
東京・関東ローカルで12:54前後、北海道周辺で13:00前後、関西方面は12:35前後(日本標準時の場合はこの時間)、沖縄周辺で12:06前後に  蠍座16°01’で満月となります。

今回のベースとなる新月のテーマについてはココをご覧ください。

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Sabianシンボルによる【満月のテーマ】5/6~5/20
ここではデーン・ルディアー版やマーク・エドモンド・ジョーンズ版ではなく、透視家エルシィ・フィーラーのオリジナル版サビアン・シンボルを使っています。
*テーマはひとつの意識の流れを表したものです。この流れは順不同に現れたり循環したり、ひとつだけ突出して感じられる場合もあります。


【月 蠍座16°~17° + 太陽 牡牛座16°~17°】

"A girl's face breaking into smile" + "An old man attempting vainly to reveal the Mysteries"
「破顔一笑する少女の顔」 + 「隠された奥義を明らかにしようと虚しい企てをする年老いた男」
 "A woman the father of her own child" + "A battle between the swords and the torches"
「彼女自身の子供の父である女性」 + 「剣と松明との間に繰り広げられる闘争」

【テーマがもたらす雰囲気と挑戦(順不同)5/6〜5/20】
周囲や社会への幻滅を乗り越えて自立した精神を獲得する挑戦

 →★何か言いたいことがあるのに上手く表現できない感覚
 →★不可知の壁
 →★何気ないユーモアや軽やかさにこそ潜む解放へのきっかけ
 →★自分のことばかり考えていることのバカバカしさ
 →★時代遅れの概念から逃れ自立しようとする精神
 →★情熱と政治的・社会的に「正しい」慣習との衝突
 →★理屈抜きの断固たる拒否の中に気付かなかった理由を探る
 →★ナイーブで単純な改革論が勢いを持つ
 →★創造性、または妊娠に関する問題
 →★はっきりと理由を特定出来ないなにがしかの不安
 →★切るのか? 撚り合わせ共に1つになるのか?
 →★慣れ親しんだ「自分」を超え、今一度曇りの無い視座を求める
 → ・・・・

エネルギーのポイント:『現在の困難を幸運と捉えて進む力』

120506FM


        さてと、やってきました。 この満月はいわゆる「スーパー・ムーン」。月の軌道が地球に最も近くなる地点で起こるため、その威力はとても強力だと言われています。 生きとし生けるもの全てのこころを騒がせると言われるスーパームーン。 いつもより4割り増しくらいの大きさで見えるそうです。さぁ夜のお天気はどうかな? そう、ジャストの満月が夜間だったら一番良いのだけど、今回は残念ながら正午過ぎ。なので満月時、月はちょうどわたし達の足許付近にある感じです。 けれどだからこそ、天頂と地底で引き合う膨大なエネルギーを感じることが出来るかも?  今回の満月は・・・そう心して受け止めさえすれば・・・いよいよ間近に迫った天王星・冥王星スクエアに備えて十分なエネルギーを補填してくれそうな気がします。たとえどんな流れが用意されていたとしても、ね(^_~)-

        さて前回の新月、ポイントとなるテーマは「 殻にヒビを入れて脱皮に備える 」でした。 チョイとヒビが入るようなこと、じわっとショックを感じるようなこと、あったかな?

        ではサビアン・シンボルをみてみましょう。 面白い度数です。 太陽と月の対比からみると、16°では不可知の領域を相手に難しい顔をして戦いを挑む年老いた男に対し、破顔一笑する少女の顔が示されます。 一方の老人の顔には、はかない企てに費やしてきた時の長さが深い皺となって刻まれていることでしょう。 けれど人間の精神は、それでも不可知に挑もうとします。それは前に進みたい!という進化への衝動でもあるのだけれど、未知の扉に立ち向かおうとした時、そこには同時に「確立された自分自身」という壁が立ちはだかります。 ある時はおおいに役立ってきた経験の力。 こうすれば当然こうなるでしょ、という合理精神。 わたし達の日常生活や社会を支えてきた ― 正しいと思われること― の数々。でも、そんなのぜんぜん歯が立たないような物事を前にしたら、わたし達は焦ります。 まるで残された時間の少なさに愕然とする年老いた男のように。 どうしていいかわからない。 とりあえず今わかっている路線でもっと努力を続けるべきか? ・・・そんな彼の前に現れるのは、いたいけな少女。 何かことさらの理由があるでもなく、突然はじけたように笑い出す少女の顔が、いつしか老人に重なっていきます。。 

彼は幼い少女の無垢の笑いの中に、そのとらえどころの無い軽みの中に、人生宙返りの鍵を見つけられるでしょうか?  そして、老人を一瞥して破顔一笑した少女は、一見その場限りに足早に過ぎていく日常の可笑しみの瞬間に・・・実はとてつもない"美"が潜んでいるのを、知っているでしょうか?

        そしてエネルギーが向かう度数の17°では月が、「自分の子の父親でもある女性」(なんだかシングル・マザーみたい!)というシンボル。また太陽はといえば、 "剣"軍 VS "松明"軍のバトルフィールド! なんとなく、アニメっぽく擬人化された剣の一群や、手足の生えた松明の一群がワァワァとやりあってる図を思い描いてしまいますw。  ここで「戦場」となるのは、とりもなおさずわたし達の「こころ」。で、 剣が物事をスパッスパッと切り分けていくマインドかな。なら、松明は・・・? 

松明のもとに、人は集まります。ブレイン・ボヴィの解説によると、欧米で言う "torch" (松明)には、よじった松の枝を編みあげた束を燃やして灯明としたもの、または「敵」の中の「何か」に火をつけて燃え上がらせるもの・・・という意味があるそうです。 となると、この闘いは・・・現実に根ざして物事を鋭く切っていこうとする冷徹な合理精神と、バラバラになってしまったものをよじり合わせてでも何とか統合し、希望の光にしようとする、火のような情熱との闘争なのかもしれません。 または、何かを冷徹に切り捨てても進もうとする精神と、そうはさせじと数を募って挑発し、熱い闘いを挑む動き?  いずれにしても、その熱意はナマの迫力をもって人々を集めていくのかもしれません。 

こうした動きは昨今の社会的な摩擦の中にみられる大きな動きとも連動しています。けれどまずその前に、これはわたし達のこころの中で・・・人間関係や仕事の中で起こっている、日々の小さな葛藤そのものなのだと思います。

ならばこの満月が意味する「同時に母でも父でもある女性」とは?  

DramaticMoonset


子供を育てることって、大きな喜びである一方、きっと大変な闘いの日々でもあるのではないかと思います。まして母と父の両方であり続けるということは! これ、確かにシングル・マザーを思い起こさせるシンボルでもありますが、この表現から考えると、単に女性が父親の役割を肩代わりするという意味ではなさそうです。「父なるもの」に代わって自分自身の中から新たな「子」を産み出す。英語の "father" には「創始者」という意味があります。オリジナルを創り出すひと。 

対向する度数が象徴する、果てしない闘争を見続けてきたこの女性は「まぁ飽きもせずにいつまで同じ闘いを続けるのかしら?」と感じています。もちろん、闘うマインド同士は互いによかれと考えた上で争っています。いわば、象徴的な聖戦。それ自体、人間としては避けられないこと、もしかしたら尊いことなのかもしれない。それはわかっているのだけれど・・・だからこそ余計に、失望と幻滅が彼女を襲うのかもしれません。わたし達の心というバトルフィールドには、もっともらしい理論や肩書きをあてにして安心する人々もいれば、声高に叫ぶ者を担いで強くなれたと感じる人々も存在します。わたし達は、こうして対立する敵の存在にさえも依存する部分があるのだと思います。そこには「解」は存在しないし、また存在する必要さえないのかも。。


彼女は、それなら自分だけで新しい子供、新しい希望を創り出そうと決心します。 


でもそれは、極端に言えばこの世に存在する既知なるものの全てから自立すると言ってもいい行為。。それが本質だとすれば、簡単であるはずもありません。聖者として隠遁でもしない限り、逸脱者はいつの世も、難しい生き方を迫られる覚悟が要ります。 中でも怖いのは、ちっぽけであろうとも大切に護ってきた自尊心を、自ら粉々に砕く必要に迫られること。多分この女性、これまでの女のプライド(男のプライドでもいいけれど)を保ったままで父親になることは出来ないでしょう。対岸のこととして見てきた失望と幻滅を、一度は自らの内にはっきりと見なければならないからです。 またこの度数、もしかしたら深い意味でジェンダーにまつわる様々な問題も示唆しているのかな、と思います。その境界をまたごうとする者、強いられた所属を拒否する者、所詮は互いに理解し得ないのだというコンセンサスに挑み続ける者。そして、自分が所属する性と、お金や富の仕組みとの深い関わり。。


それでも、彼女はきっとひるまないでしょう。 彼女は女性でも男性でもある者として、つまり自分自身の中で2極を統合する者として、新しい道を模索しはじめました。 もう永遠の闘いなど必要無い・・・そんな境地に入るための道を......。 



        牡牛座16°の老人と蠍座16°の少女。この2人の対比はそれぞれ17°に引き継がれ、新たな挑戦が示されます。 他者、そして自分自身の中に見る、失望や幻滅や怖れや怒りの数々、そして葛藤。 時にサァ〜ッとさしてくる一筋の光明や温かさ、そして純粋な笑み。はじける瞬間。  ヒロイックな聖戦に身を投じてケンカするも良し! 近しい人間関係のドロ沼で手探りするも良し! けれどもしかしたら・・・ほんのちょっとした瞬間に、なにかとてつもなく新しい道への予感が、本当に顔を覗かせているかもしれません。  それを掴むのは、そしてやがて大きく育てていくのは、わたし達ひとりひとり。 まだまだ先は長いとしても、今ここで。 旅の半ばで。

この強烈なスーパームーンの満月のもと、きっと何人もの戦士サンたちが、霊的な自立の道を歩もうと決意をあらたにすると思います。 いえ、戦士サンであろうとなかろうと同じこと。 このどうしようもない閉塞を、いつか突破しよう。その決意はこれから先何があったとしても、きっと花開きます。 さぁ、何を産み出そうかな?  楽しみに、進みましょう。


mooninadaydream


        ・・・おっと、いつもならここでアスペクトをさらっていくところなのですが、総合すると本当にサビアン・シンボルの意味と被っています。(いつもそうなので驚くのですが、今回特にそんな感じ….)  恐るべし、サビアン・シンボル。。なので簡単に、目立つアスペクトの項目だけあげておきますね。

太陽・ブラックムーンリリスのコンジャンクト
水星・土星オポジション
土星・恒星スピカのコンジャンクト
金星・恒星ファクトのコンジャンクト
火星・天王星のインコンジャンクト
火星・カイロンのオポジション、火星・月のノードのTスクエア
カイロン・冥王星のセクスタイル
フォルス・ヒュロノメとダークムーン・リリスのセクスタイル
海王星・オルクスのオポジション(冥王星・水星のミッドポイント)
オルクス・ヴェスタのトライン
ヴェスタ・ジュノーのインコンジャンクト
海王星・ヴェスタのセクスタイル
海王星・ジュノーのスクエア

金星逆行開始:5/15 23:33 双子座23°59' ~ 6/27夜
もうすぐ金星はシャドウフェイズから滞留、そして逆行に転じます。この期間は金星が支配する物事(お金、投資、愛情問題、ビジネス、「美」に関わる物事など)をじっくり見返し、立て直しや再構築を考えるのに適した時期とされています。 可能であれば、この時期に金星の関わる領域で新しいことを始めるのは避けたほうが良いかも。(新しい投資やビジネス、それにまつわる感情問題、新しい恋、結婚など) 古い問題が蒸し返され、ゴタゴタする可能性があります。(恋愛なら昔の恋人再登場なんてことも? そういえばビジネスでも骨董や古着を扱う仕事ならOK、なんて説もあるようですが.....。)

何をするにしても、一種のカルマ的な訪れとでも言うか・・・まるで再び過去の生き直しをしているように感じるひともいるかもしれません。または近しい関係での力のせめぎ合いに現れるケースも。  逆行は6/28の0時少し過ぎに終わりますが、そこからエコーフェイズとなり、その影響は徐々に弱まりながら7/31まで残ります。 

この期間は他にも大きな惑星イベントが続々と起こる時期。 元来こざっぱり系で知的だけど気が多く、迷いやすい。そして重いことは苦手・・・なんて言われる双子座の金星ですが、ここで逆行するのには計り知れない天の理がありそう。。 なので多分、金星の影響を強く受けるひとは、過去からの心理的な傷に再会し、なんとしてでもそれを癒やしていくような過程に入りそうです。それは痛みを伴うかもしれません。けどまぁ1回グダグダにならなきゃいけないなら、今こそだぜ!という気概を持って、どうか飛び込んでください。ほんとに、この時期の金星の計らいは千載一遇のチャンスかもしれないのですから。 

        もしこの期間に金星関連でどうしても何か新しいことを始めなければならないとしたら・・・解決したはずの古い問題が持ち上がってきたり、ある時期、金銭の流れが滞ってみえたりする可能性もあらかじめ頭の隅に入れておくと良さそうです。いつものように、何があろうと無かろうと、臨機応変! どんな時にだって絶対切り抜ける道はあります。 


        以上、アスペクトや逆行などなど。。 そうそう、標準時の東京ローカル図では 天底近くにジュノーと月のノースノード、そして東西の地平線近くに火星と海王星軸があり、天頂は次の新月、金環食の度数に来ています。 これは今から先、いろんな面で日本に、世界に、何があってもおかしくない、そんな兆しのようにも感じます。 一応、気候変動や太陽活動、地殻の動きも気にしておきたいですね。

 けれど、"怖れ" も "期待" も 抜きにして。


 これから世界が ― 自分が ― どうするのか・・・何を大切に生きるのか・・・この満月からエネルギーをめいっぱいもらい、どんな時も目を見開いていたいと思います。



have a nice trek!!!★



hiyoka.(^_^)


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この記事へのコメント

1. Posted by 春分生まれ   May 05, 2012 10:21
hiyokaさん
おはようございます^^。
今日は五月晴れです。
風も心地よくしばしの憩いの時^^。

満月の星読み
ありがとうございます。
「了解!」とうなずける日々です~^^。

昨夜窓から見た月は
黒の雲の上に白の雲 
それらが月を隠し
雲間に月明かりが有る筈なのに
月の隣には漆黒が。
不思議なそら~
漆黒は最果てを感じさせず
何処につながってるんだろう~
何とも言えない感じでした。
2色の雲と月明かりと漆黒
厳かな美しさに
カーテンに隠れちゃいました^^。

このところの事故も
「軽」という字が新聞等で目につきます。
軽自動車・車体の軽量化
人の待遇の軽視(環境も)・・・。
勿論そればかりではないにしても
一つのポイントのような気がしますね~。

「有るべき処に戻る」
な感じです~^^。
漆黒に(言葉にならないな…)

体調大事にしてくださいね^^。








2. Posted by hiyoka   May 06, 2012 03:11

春分生まれさん

いつもコメント、ありがとうございます。^^

わぁ、素晴らしい空を目撃されたんですね
思わず?カーテンに隠れながらこっそり見てしまう厳かな空。すごかったろうな。。きっとことばじゃ表せない漆黒が、ストレートに春分生まれさんの中の人と繋がったのかも・・・

「軽」。そっか、本当にそうかもしれませんね

ひとの命が軽くなった・・・云々と聞けば、
はぁ、、と暗い気持ちになるけれど

僕は 僕のいのちのあまりの軽さを知って
ふわと漂いながら 解き放たれていった

なんて詩人ぽいひとが言い放つと、そうか・・・なんて思ってしまうw

ことばが事をつくるのか?事がことばを産み出すのか?

重い現実は、確かに此処に在る。それでもなお、全ては重さをもたない粒子の流れに過ぎないともみえる。そのどちらにも、生きてる・・・なんて

春分生まれさんのことばから、ふと妄想してみる夜更けです

体調、気遣ってくださってありがとうございます☆
今回のメリマンコラムはちと長いので、2回(多分w)に分けることにして。今夜はそろそろ寝ようかな。もうすぐ満月ですものね(^_^;)

おやすみなさい。ステキな休日を!
3. Posted by kamome21   May 07, 2012 20:30
5 今回の満月はかなり強烈なエネルギーで、身体にも痒みなどの毒出しが出ていますが、こちらの身の周りも、一見、季節も良くなり穏やかな平時に見えますが、こういう時は特に、平時の振舞いが万事万端すこしも風俗の乱れにならぬよう努力し、難事に備える心構えが必要ですね。ヨーロッパやユーロの動きも怪しいです!
4. Posted by hiyoka   May 07, 2012 22:26

kamome21さん

コメントありがとうございます!(^_^)

今回の満月は蠍座の満月ということで、デトックス効果も大きいのでは?と思います。原因不明の熱が出たり、かゆみや発疹、ぴりぴりした痛みが走ったりもあるかもしれません。6室やそのルーラーあたりに大きなトランシットが来ていれば、今年から来年にかけては毒出し兼成長のときとして設定されてるかもですョ?

もうすぐ金星も逆行。そして次回は双子座の金環食と金星・太陽オカルテーションです。きっと沢山プランがあると思いますが、この期間は二元性をみつめて内面を充実させていくには格好のチャンスになると思います。どうか無理せず、ゆっくり休養をとってくださいね!!

新緑の季節、ステキな日々を!^^
5. Posted by 春分生まれ   May 09, 2012 11:19
hiyokaさん
こんにちは^^。

「僕は 僕のいのちのあまりにも軽さを知って~」
に セピア色で柑橘な香りを感じました。
広がっていく 解放感 大きく深呼吸~^^。

字は同じ けれど状態は反対!
まるで字の書かれた風船のファスナーを開けると
まるっきり違った景色に驚愕を感じ ハッとしたり

「存命の喜び」ただその基に^^。
今日を 感じたい気もします。
(だいぶ カッコよく言いすぎました(笑))

善き日をお過ごしください

6. Posted by hiyoka   May 10, 2012 01:20

存命のよろこび ただそのもとに

うーん、いいな。一瞬でもそんな境地に遊べたなら

それがほんとの コノ世の贅沢なのかも〜
貧乏性、なかなか治らないけど豪華に透明に頑張ってみようw。

春分生まれさんにも透明な風の日々を!!!
7. Posted by 春分生まれ   May 16, 2012 10:14
おはようございます
ねぇ~ hiyokaさん~

ホロスコープに刻まれた星は
数千年(?)前にあっただろう同じ配置 
数千年(?)後にあるだろう同じ配置
そこに つながる「目」の
扉に繋がるのかな~?
時間の括りから抜け出して

昔「目」だけ見たことが有るんです…
あの時はすごく怖かったケド
なぜか 今は無性に懐かしい。
何か日常の些事に共鳴して
一見関係ないことが
繋がってる感じです…
(妄想かな?)

hiyokaさんは貧乏性ではないですよ!!^^。
探求心旺盛なんですね~スゴイです~
掘り下げて見えてくるもの
ワクワクしてきますね^^。

ワクワクな秘の今日を


8. Posted by hiyoka   May 17, 2012 21:31

春分生まれさん、こんばんは!^^

「目」…・あれ、そいえば昔、あるひとのチャネリングで
前世だかなんだかで宇宙の目をみて恐怖した…と言われたような。。
えっと、裂け目だったかな?(^_^;
遠い日のことでもうすっかり忘れてたけど、ふと思い出しました

一見関係無いこと、きっと繋がっているかもしれませんね
そのシステムは理解し得ないものだとしても
かすかに想うことの中に、沢山の種子が埋め込まれているのかも?

金星も逆行を開始して、想うことは沢山ありそう
ダイナミックな時間帯の始まり、楽しみですね

あ、いつもバタバタしているわたしは
やっぱり時間貧乏性な気がしますw

ステキな日々をお過ごしください!! \☆/

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