レイモンド・メリマン 週間コメント 6/4 【金融アストロロジー】レイモンド・メリマン 週間コメント 6/11 【金融アストロロジー】

June 05, 2012

エロスとカオスの邂逅_金星太陽面通過(金星オカルテーション)

金星オカルテーション(ビーナス・トランシット):日本標準時でコンジャンクションは6/6、10:09頃です。但し実際に各地から太陽眼通過を観察出来る時間とはズレがあります。こちらのサイトに詳細が掲載されていますのでご参照ください。

今回の背景にひろがる新月のテーマはココ、満月のテーマはココにありますのでよろしければ併せてご覧ください。

とりあえずサビアンシンボルを再掲載。。
【金星・太陽 双子座15~16°】
"A woman suffragist orating"
「演説する婦人参政権論者」

【テーマがもたらす雰囲気と挑戦(順不同)】
 →★自ら変化と現実を創り出す決意
 →★プライドを超えて赤裸々な事実を把握する力
 →★力VS力の危険をどう乗り越えるかの挑戦
 →★男|女、左|右などあらゆるステレオタイプの先鋭化とそこからの自由
 →★煽動に乗る心の動きとそれを鋭くみつめる眼
 →★あらゆる刺激を前進の力に変容させていく内的な力
 →★この世界で自分がどう機能していくかの問いかけ

        6/6、今世紀最後のイベント金星の日面通過が起こります。金環食~部分月食から次の新月までのテーマを背景として天空に起こる、この稀な出来事は、わたし達にどんなエネルギーを与えるのでしょうか。今回は特に、その創造的な側面に的を絞って考えてみたいと思います。

        月食の記事でも触れましたが、この金星トランシットの時、ホロスコープ上では太陽と金星にキュビワノ族の準惑星(候補)カオスがタイトにコンジャンクトしています。そういえばUACのインタビューの中で、これまでの金星による太陽掩蔽の歴史上、これほど強力なフォーメーションは無かった、と言っていたアストロロジャーの言葉が印象に残ったのですが、天王星・冥王星ワクシングスクエアを大背景に立て続けに起こる食やハードアスペクトの中心部にこの太陽・金星・カオスの合が存在しています。この事には何か大きな意味があるように感じます。

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以前にも書いたように、ネイタルでカオスが存在する場所は、そのひとにとって人生で一番の挑戦を受ける領域を示すと言われています。けれど、それは常にはっきりと意識されるわけではありません。意図と思考をもって、きちんと見ようとしない限り、なんとなくズルズルと逃避してしまったり後回しにしたり、ボンヤリとふけってしまうような何かの誘惑、クセ。沢山の可能性を自ら逃しているかもしれない、それはわかっているのに、なかなか前に踏み出せない・・・。

カオスの発見チャートでこの惑星は恒星アルゴルとタイトなコンジャンクトでした。アルゴル=神話の怪物メデューサ。この、頭髪が蛇の元乙女は、あのリリス3姉妹の1オクターブ上の存在と言われています。そしてリリスは聖書に出てくるアダムの最初の妻だとも。彼女は服従を拒否し対等を求めたことで罰され、楽園を追われた原初の女です。そしてアダムの肋骨から作られた2度目の妻イヴを、智恵の果実を食べて目を見開くよう誘惑したとされる蛇、これがリリスの化身した姿。メラニー・ラインハート、そしてエリック・フランシスは、その対談の中でそんなふうに指摘していました。そう考えると、アルゴル/リリスは蛇となってアダムとイヴを眠りから覚まし、混沌の眠りから進化の道へと誘ったのだとも言えます。発見時、このアルゴルのエネルギーを色濃く受け取ったカオスは、眠りから覚めるのか?いやだ、平和に眠ったままでいたい・・・そんな厄介な二律背反の仕組みを突き付けてくるのかもしれません。

けれど同時に、このカオスの挑戦に意識的に立ち向かい、意図を持って乗り越えることが出来たとき、その霧のような混沌は類い希な創造力の源泉となる可能性があるのではないでしょうか。ギリシャ神話のカオスは、天・地・神が創造される以前の「存在」、ただエネルギーとポテンシャルが渦巻き、粒子と反粒子が対消滅を繰り返していた混沌のように、全ての「個の神話」を繰り返し産み出し、死と再生を与える力を象徴しています。それは原初から、そこに"在る"もの。自らの内部の、永遠と触れあう場所に消えることなく存在しています。けっして他から与えられるものではないし、力が生まれるために必要な刺激さえも、自らの揺らぎと歪み(良いも悪いも無く)によって生まれます。だから、この混沌から望む現実を創り出す力を、パワーがありそうに見える誰かや既成の道具に頼っても、多分道は行き止まりになるでしょう。それだけ、このカオスの挑戦を克服するのは人間にとって簡単なことじゃないのだと思います。

        そのカオスが、太陽・金星のオカルテーション組とコンジャンクト。火星、フォルス、月と冥王星、天王星、月のノードやリリスにジュノーなどが結び合って、そのチャートはネガ・ポジ両面でとても強力なエネルギーを示唆しています。大地にも天空にも、何か異変がありそうな気もします。でも、それと同時にここには、もしかしたらまたとない1つのチャンスがあるのかもしれません。

        金星は5/15の夜から逆行を続けています。金星はシュメールでは出産や豊穣、そして性愛を司ったといわれる女神イナンナ。金星逆行を、神話の中で語られるイナンナの冥界下りと結びつけて考えるアストロロジャーも多いようです。伝えられる神話では、イナンナは冥界でその姉でありアンダーワールドの女王であるエレシュキガルによって捕らえられたり殺されたり、さんざんな目に遭います。詳細は長くなるので控えますが、金星はこの逆行=冥界下りの苦行を通して自らの奥深くにくまなく光をあて、過去と未来を繋ぐ様々な記憶の中に潜む痛みを、こころと体で追体験しているように思えます。そして、最終的には地上と冥界、2つの世界の2人の女神として分かたれてしまった自分自身を、再び1つに統合しようとしているのではないでしょうか。この神話の最後の部分は、地上の女神イナンナと地下の女神エレシュキガル、両方への賛歌で締め括られているそうです。

そして6/6、冥界の旅の途上で金星は太陽と出会い、ぴたり重なり合います。それは、金星が象徴する女性エネルギーと太陽が象徴する男性エネルギー、真言立川流風に言えば赤白二滞の和合によって太陽のもたらすロゴスのエネルギーをいっぱいに受けた金星、イナンナが、地下世界からいっとき蘇って自らの存在を宣言する日、2つの世界の境目にあって新たな存在としての「声」を上げる日、そして、この世界という存在の在りように、新たな可能性を生み出す日ではないかと思います。そして…その影にはカオスがそっと寄り添っています。。

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 Venus transit to the Sun (credit : ESO)

        トランスプルートの研究でも知られるアストロロジャー、リン・コイナーはUACカンファレンスの席上で、金星のオカルテーションを『世界や事物に対する全く新しい視座、物の見方が生まれる時』だと述べ、1800年代に起きた2回のオカルテーションと芸術分野での印象派の誕生との関わりを指摘していました。『それまでの時代には怖ろしくて考えもつかなかったような新しいパースベクティブが与えられる』。そして、『金星よりは頻繁に起こる水星のオカルテーションの場合、思考面で世界同時多発的な方向性が生まれるのではないかと考えている』とも付け加えていました。

また、同じくUACで行われたエリック・フランシスによるインタビューで、デビッド・トレスマーが金星オカルテーションのエネルギーを利用した強力なビジュアライゼーションを薦めていたことも印象に残りました。

彼はこう言います。『金星(ビーナス)は自らの体内に息子であるエロスの力を孕んでいる。エロスこそが「混沌」からあらゆる事物を産み出すパワーそのものだ。私達の住む世界は「物語」そのものであり、ひとりひとりの物語が有機的に寄り合わさってこの世界が創られていく。そしてエロスが自らの内側で働く時、初めて物事に「意味」を与える。エロスは幻像に生命を与えるのだ。ならば今このエロスの力を自分の中に見出し、身近な状況で良いので、自分と世界全体、共に「こうありたい」という神話の1シーンを具体的に描いてほしい。それが金星オカルテーションにあたって人類が出来ることの一歩だ』。

そして、『これに必要なのはしっかりとした意図と視座であり、曖昧でキラキラした願望ではない。この世界の実情を見すえ、自分の生き方を見つめた上で、自分自身のエロスが一体何処に向かいたいのか、人生という宇宙に何を創造したいのか、その詳細を具体的に思い描き、思考のカタチを創り上げることだ』とも言っていました。また、『もし災害や死や喪失など、ネガティブな未来しか思い浮かばなかったらそれでも良い。それを思い描くと同時に自分の中にどんな反応が起こるのかを観察し、打ち消そうと焦らず、それを全てそっとホールドすればいい。そして、これを自分自身の思考以上の世界にただ、預けると意図する。そこに怖れは全く必要ない』とも。この最後の部分はきっと、天王星とスクエアを形成する月・冥王星が生み出す緊張感と、このペアにセクスタイルで大きな援助を与えるカイロンの、再生へと導く深いヒーリングエネルギーが請け負ってくれるでしょう。

        でもこれって・・・いわゆる「引き寄せの法則」として紹介されているシステムによく似ていますよね。原理としては同じようなものかも。で、多分これに対して予想される反応って大体はこんな感じかな?・・・A)世の中そんな上手い話があるわけないじゃん、ったくうさん臭いよな~ B)あぁこれね、もう普通に実践してるよ♪ C)興味はあるけどやったことないし、果たしてうまく行くもんなの? D)いや、まぁわかるけど。自分は別の道を行く。

A)のひととB)のひとは、そのままGoing My WayでOK!で、C)のひとは、もし興味があるなら簡単なことからトライしてみる価値はあると思います。必要なら教科書的な本はいくらでも出ています。でも、別にそんなのに頼らなくても、試すのはひとりで出来ます。もし心許なければ、例えば何でも話し合えるひとと共にうんとリラックスした状態で、互いにどんな感じが理想的な状況かを訊ねあう。相手がいつか本を書きたい・・とか言ったら、「いつ出すの?どんな内容?装丁は?値段は?どのくらい売れるの?」とか具体的な質問を投げかけ合って、話の中でどんどん幻像が具体的な絵になっていく様子を互いに分かち合う。そうやって出来上がった「像」をしっかり胸にとどめて、それをもとに、またひとりで仕上げていく・・・といったふうに。

でも、これを読んでくださっているひとの中で、もし『自分はそういうのとは違う道を行く』と思うひとがいたなら、その「異なる道」を歩むためにこそ、このエネルギーが持つ創造の可能性を、そのひとオリジナルのやり方を見出して使って欲しいな、と思います。2つの道には重なる部分とそうでない部分があります。何が違い、何が違わないのか?…それは多分、幸福になるためのテクニックを超えた、真の"サレンダー"という意図が存在するかどうか、それだけかもしれません。

言葉にならないくらい、外から見たらわからないくらい、微妙な違い。勿論、何が良いとか悪いとかいう話でもありません。多分、宇宙は何でもアリなんです。ただそのささやかな道の違いは、対向のフォルス(小さな要因・大きな結果)が受け取って、いつか静かに増幅していくでしょう。いずれにしても、わたし達がこれからどんな神話を産み出していけるかは、わたし達ひとりひとりの内側に生きる、エロスとカオスのダイナミックな出逢いにかかっているのかもしれない…そんな気がしてなりません。

        ところで、今年2012年はマヤ・カレンダーでひとつの時代が終わり、新しい時代が始まる要の年としてずっと話題になってきました。その区切りとなるのが今年の冬至、12月21日。でも、アストロロジャー、ジェミー・パートリッジによれば、他にも今年をクリティカルな年として預言している暦があるそうです。それは北米大陸の先住民族、チェロキー族に伝わる「チェロキー・カレンダー」。そして1811年2月、ロッキー山近郊で啓示を受けた預言者達が、この部族の暦にのっとって受け取ったビジョンを伝えたとされています。この中に「ラトルスネーク・プロフェッシー(ガラガラ蛇の預言)」と呼ばれる記述があるのですが、それは彼らに伝わる天文学上の星座「ガラガラ蛇座」にまつわる預言でした。ちなみに、このチェロキーに伝わる星座の先端には、あの涙をもたらすと言われるプレアデス星団が位置しています。

そしてこの預言に、今回の金星オカルテーションのことが出てきます。『2004と2012の年にチェロキー・カレンダー、そして天空におわすガラガラ蛇座の両方に、ひとつの配列が顕れる。それは「双頭の蛇」が頭をもたげる時だ。それはオリオンの赤き者と木星が、プレアデスの青白き者と金星に対し、立ち向かう時だ』。ジェミー・パートリッジの研究では、2004年6/8、このシリーズ初回の金星オカルテーションの時、金星はオリオン座の青白い恒星、リゲルとコンジャンクトしていたそうです。そして今回のオカルテーションはプレアデスの位置で起きた金環食から2週間後、まさに木星がプレアデスの位置を占め、太陽と金星は再びオリオンの青白き星リゲルに、そして水星もまたオリオンにあるのだそうです。このオリオンとプレアデスの位置の交換は何を意味しているのでしょう?そして赤き者とは?太陽・金星・カオスにスクエアを形成して一触即発のムードを醸し出す、火星でしょうか? それともオリオンの赤色巨星、ベテルギウス?・・・そういえば次の新月は奇しくもこのベテルギウスが位置する度数、双子座28〜29°で起こります。

もう少しこの預言を調べてみると、チェロキーの人々はこの日を『蒼き者が帰還する日』とも言っているのだとか。(ん?まるでナウシカに出てくる神話みたい…そういえば砂の惑星のフレーメンの眼も蒼色だったなぁw)そして南米ではこの同じ日を、「羽毛ある蛇」にして平和をもたらす神、また人類に「火」をもたらした神ともされる、『ケツァルコアトルが還ってくる日』と呼んでいるのだそうです。いろいろな意味で興味深いお話。。


        さぁ、今世紀最後の金星日面通過はもうすぐです。チャート上では地底にパートナーシップの女神ジュノーが、天頂にはブラックムーン・リリスが対峙していて(ここでも何だか地上と地底の女神が入れ替わっているみたい)、タントリックな愛の探求には良いけれど、極端な2面性がぶつかりあうと、熱愛もちょっぴりサバイバルモードになるかも?それに東の孤独なトランスプルートには、西で滞留から逆行に入った海王星とネッソスが信用ならない狡猾さをかいま見せています。土星には天王星とリリスから変形YODが来て、うっかりしてると気分の上下や突発事項にやられて足許がふらつきそうなチャートです。

でも、ひっそりとグランドトラインを結ぶ水星・土星・ネッソスは、痛みや暗さから逃げずに見据える強さと冷静さ、そして想いの中でそれを整理し、まとめていく働きを助けてくれるでしょう。そして、もうすぐオカルテーションとなる月・冥王星とカイロンのセクスタイル、また孤独な批評家トランスプルートに遠くからそっと優しく手を差し伸べる1992QB1の精妙な囁きも、侮りがたい宇宙のギフトです。

そして、なによりわたし達の胸にはカオスとエロスの燃える火が!


アスペクト全体をぼんやり見ていたら、ふと大昔のひとが描いた洞窟画みたいに見えてきました。なんだかこの図、今にも翼を拡げて飛び立とうとする鳥のよう。(今回のアスペクト、まるで線画のロールシャッハテストみたいですw)この鳥はもしかしたら将来、わたし達の夢と現実の境界をクールに飛び越えて行くのかもしれません。アストロロジャー、レン・ウォリックの言葉が耳に残っています。『…私達がそれでもなお理想に向かって進んで行こうとする、その全ての動きをひとつの流れへと変容させていくのは、今や逆行に転じて潜行し、万物にひたひたと浸透していく海王星の持つ、至高の美の部分ではないだろうか…』と。


        2012年6月6日、晴れていても雨であっても、遠い宇宙にちょっぴり想いを馳せながら…自分の中に生まれ続ける火を対象の無い愛に向けて、せいいっぱい燃やしてみたいと思います。


have a great trek!!!★


hiyoka(^_^)

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この記事へのコメント

1. Posted by 春分生まれ   June 14, 2012 15:27
hiyokaさん
こんにちは~^^。

一月近く説明できない感情の中に
どっぷりつかってます((笑))

hiyokaさんはとても博識なのですね!!
どうやって調べるのですか?
尊敬の眼^^。

なにかと色々ありますが
「禍転じて福となす」と願っている今日この頃。

お体ご自愛ください^^。








2. Posted by hiyoka   June 14, 2012 19:02
春分生まれさん こんにちは。^^

先月の金星逆行に始まって、沢山の強烈な星回りが続く期間。その途上にある今、本当に毎日強いエネルギーが降り注いでいるなぁと思います。まるで高密度のトンネルをダッシュで駆け抜けてるみたい。トンネルの内部に見る色はひとそれぞれでも、その空間にコダマする叫び声が一層大きくなっていくにつれて、複雑な思いを抱えるひともまた増えていくのでしょうね。

あ、わたしは全然博識じゃありませんw。川を流されていく木の葉みたいなものなんです。
逆らえない流れの中にあると知って、その流れと自分の存在がまた、瞬時にその流れを創ってもいる…そんなふうに感じながら、日々流される木の葉にたまたま寄ったりぶつかってきたいろんな事物とか情報とか…そんなものを再び一筋の河の光景にまとめあげる。。そんなことをしている気がします。

本当に知りたいこと、必要なことは向こうから流れてくるし、そうでないことは例え情報をかき集めても、結局使わなかったりします。

後から思うと大事なことって、アタマで必要だと考えていたものとは少し違ってることが多いです。ぐりぐり・あっちこっちに思考が飛んでたりすると目の前に凄い何かが流れてきても気付かなかったりするんですよね(^_^; 実は体の中を通る流れの中にこそ世界が在るのかもしれません。面白いものですね。

禍転じて福…じゃ、めいっぱい福だらけで!☆^^
3. Posted by 春分生まれ   June 14, 2012 21:11
hiyokaさんの
返信でやっと動けた感じがします^^。
ありがとうございます!!^^。

私も大事な時期に出会った人の名前を
集めてみました。
言葉(名前)繋ぎです。(年齢順)

「ひかりとゆうきがあやなればみ寿ぐ
 みゆきは淑と輝き亨は朗か」

今はちょっときついケド
これも無駄じゃないのでしょうね~
「くっそ~ 負けないぞ!!(笑)」
な~んて思いながら
今日は寝ま~す^^。

良い夢を
4. Posted by hiyoka   June 14, 2012 22:58

ありがとうございます。
春分生まれさんも、良い夢を!
知ることのできるかぎり最高の何かを…かいま見られますように☆
5. Posted by 春分生まれ   June 09, 2016 20:18
hiyokaさま
こんばんは^^

そうこの日にわかに雲が出て雷がとどろき
金管日食は見れず

そのごお参りした神社で妊婦さんとすれ違い…

あれから4年
私も少しは変わってきたのかもしれませんね^^。

白いお花に感謝を添えて(^_-)
6. Posted by hiyoka   June 10, 2016 03:55

春分生まれさん

そのとき、そのときに様々な みしるし
そして 永遠の変化の中で、変化として生きていく

それがわたし達かもしれませんね! (^_~)-☆
 
 

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