○6/20の新月―みんなに降り注ぐエネルギー(フツウの戦士サンたちへ♪)「その2」レイモンド・メリマン 週間コメント 6/25 【金融アストロロジー】

June 19, 2012

○6/20の新月―みんなに降り注ぐエネルギー(フツウの戦士サンたちへ♪)「その1」

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    新月は前回からの課題を経て、次の新月までの約1ヶ月をかけて取り組む新しいテーマが開示される時。 そしてこれは生まれた星座に関係なく、地球に生きるわたし達みんなに平等に降り注ぐエネルギーです。わたし達はこのエネルギーを使って日々、自分なりに考え行動していきます。その現れはひとの数だけ様々ですが、やがてはお互いに影響しあいながら、社会・国・世界の潮流を作っていきます。これは言い換えると、わたし達を取り囲む「空間の雰囲気」です。星読みの世界から見れば、誰もがその中で生き、そのテーマに呼応して・・(素直になったり、反抗したり、無視したりしながら・・)自分なりの人生を創造していると言えます。 その意味でも、刻々と変容していく惑星エネルギーの流れをおおまかに知っておくことは、きっと何かの役に立つんじゃないかと思います。 ではでは今月も行ってみます!(^_-)
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新月タイムスケジュール
願い事やアファメーション、ヒーリング・メディテーションなどしたい方は、もし可能ならこの時間帯に合わせてみてください。エネルギーの高まりを感じとれると思います。(^_^)

【地方平均太陽時: ソーラータイム(LMT) 】
東京・関東ローカルで00:21前後、北海道周辺で00:27前後、関西方面(日本標準時ならこの時間)は00:02前後、沖縄周辺では6/19の23:32前後に 双子座 28°43’ で新月となります。

前回の新月のテーマについてはココ、満月についてはココ、金星オカルテーションについてはココをご覧ください。

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Sabianシンボルによる【新月がもたらすテーマと挑戦・6/20~7/18】
*ここでは有名なデーン・ルディアー版やマーク・エドモンド・ジョーンズ版ではなく、透視家エルシィ・フィーラーの伝えた言葉をそのまま書き写したオリジナル版サビアン・シンボルを使っています。
*テーマはひとつの意識の流れを表したものです。この流れは順不同に現れたり循環したり、ひとつだけ突出して感じられる場合もあります。


【太陽・月 双子座 28°~29° 】
"A man declared bankrupt"
破産宣告された男

"The first mockingbird in spring"
春一番のマネシツグミ

【テーマの流れ/順不同】
→★過去に構築されよく機能していたシステムが自分の中で崩れていく
→★どう見ても解決困難な状況とその壁を乗り越えようとする意志
→★身に深く染みついた行動や考えが事態の悪化を増幅する危険
→★自己を支えてきた信条を断固として変えまいとする
→★自分だけは高所から見ているつもりが実は罠の中に居る危険
→★壊れつつあるものを護るのか? もう1度人生を信頼していくか?の選択
→★まだ成長途上にある新しい何かをおぼろ気ながら予感する
→★未知の領域に自分を開いていくための葛藤
→★冷笑気分となるか、心からの笑いを体験するかを分ける心の要因を見出す
→★自分の心の中にある作用・反作用の繰り返しに気付く
→★来るべき道を示す予兆と実現可能なリアリティの両立を目指す・・・→

エネルギーのポイント:
「 苦悩やフラストレーションの乗り越え」
「 自分の中に棲む敵と味方の統合 」

120620NM

        このところ、金星逆行→金環食→部分月食→金星・太陽オカルテーション、そして月・冥王星オカルテーション→月・木星オカルテーションと、天文的にもアストロロジカルにも注目すべきイベントが続いています。日々強くなっていく時空エネルギーの下で、ふと気付くと何かがどんどん変化してきていて、その度合いも加速している・・・そんな中、精神的にキツイ、何とも言えない閉塞感がある、何に頼っていいかわからない・・・そんなふうに感じるひとが増えているのではないでしょうか。 

今月も中盤に入って太陽活動も再び活発になり、大規模フレアやプロトン現象が立て続けに発生しています。磁気嵐や台風と天候も不順。(今、ちょうど台風襲来中ですね。警戒地域の方は気をつけてください)体が敏感なひとは、特に原因もみつからないのに体が重だるい、胸腺周辺が苦しい、耳鳴りや偏頭痛、消化不良など、普段から弱い部分にストレス症状が出やすくなっているのではないかと思います。ひどい時や不安な時は、早めに専門家に相談を。それほどではなくても、自律神経に異常を感じた時はなるべく休息をとり、PCや携帯からも出来るだけ遠ざかって、大自然の気に触れる機会を持ってください。


        さて、そんな只中で迎えるこの新月。今回もテーマを見るにつけ、なにやら手強そう。いやもう慣れてきたけどw。でも、6/21日の夏至(太陽の蟹座イングレス)の直後、ここ数年のメイン・イベントとされる天王星・冥王星スクエアを24日夕刻に控えての新月ですもの。ちょっとくらい厳しくたって当然かも? わたし達、かなり鍛えられてきましたw。 というわけで、チラっとは覚悟しつつ、早速シンボルを見てみましょう。(まぁ、ココは戦士サン向けのブログなので!^_^;)

A-plume-on-Betelgeuse


        前回の新月・金環食は、双子座に入った直後の度数で起こりました。そして、今回は終盤度数。まるで双子座の総仕上げのようなテーマです。 とはいえ、金星はまだ双子座を逆行中ですし、木星は12年ぶりに双子座に入ってきたばかり。このテーマはこれから当分、わたし達の人生の背景として働き続けそうです。このところの短期間に、このサインの中でいくつもの大きなイベントが起きてきたことは、単なる偶然ではない大きな意味があります。なので、今回はまず、双子座の原型から振り返ってみたいと思います。長くなりそうだけど、これ、何だか大切な気がするのでしばらくおつきあいください。。m(_"_)m

        双子座に対する一般的な印象って、クールというか、あまり物事にも人にも深入りせず、新しいことを次々と追いながら適度に知的なコミュニケーションでその場をやり過ごしていく如才ないタイプって感じでしょうか。確かに、風のサイン特有のある軽妙さを備えています。けれど、表層の一枚下に吹きすさぶ風は、そうそう生やさしいものではなさそうです。

        わたし達はこの前の新月で牡牛座の極みとも言える孔雀の庭園を後にし、グラスボートに乗り込みました。そして金星の逆行と共に、水中(感情・感性・無意識領域)を深くのぞき込むという、小さな旅をしてきました。でもここではまだ水の中に生身で入っていくわけではありません。あくまで耐水ガラス越し。そして船の床に足を付けて、ある種の気安い安全性に護られながら、そして他の観光客とも言葉を交わしながら、水底 — 自分自身の来し方を見てきました。 それでもこの双子座の初期度数では、まだ一種の疑似体験に過ぎなかったかもしれません。目の前に見ている水中の風景を、あくまで自分とは関係無い「外側の景色・外界が抱えている問題」として、まるで評論家のように知的に処理してしまうことも可能です。自分が今まで使っていた観念に沿って合理化し、「あぁ、そうそう、これはアレなんだよね。ハイ、次いこう!」 なんてふうに。

そして次の満月・月食は、そんなわたし達に 「季節の変わり目の予感」 と、地リスのシンボルが示す 「さて、君は先へ進むのか? それともいつもの巣穴へ戻って様子見するのか?」 という2極の問題を投げかけてきました。これは双子座のエネルギーとその挑戦をとてもよく表したシンボルのひとつです。

        そしてここには「原型としての双子座」がその表層の下、奥底の魂レベルに抱えている深い苦悩が潜んでいます。牡牛座の堅固な大地を立ち去り、水の上に浮かぶグラスボートの中で世界を覗く「窓」を与えられ、わたし達は逃れようもなく 「ココ」と「向こう側」に分けられた世界を知るに至ります。見はるかす限り、果てしない2元世界の始まりです。 その2元世界を映し隔てるガラスには、まぎれもない自分自身の影もうっすらと映っています。 それを統合してひとつの世界観(対向・射手座世界)に昇華していくには、感情をも徹底して道具として使っていくほか無いけれど、深い感性との統合を果たす、そんなチャンスを経験するのは次の蟹座に至ってから。 

だから原型としての双子座は、果てしない2元世界の中でガラスに映る自分の影を無意識に求め、次から次へと手を伸ばしていくしかありません。まるで「コレは何なんだ? ココは何処なんだ?」とでもいうように。 そうやって双子座は新しく獲得した「知ることへの純粋な欲望」と「言葉による確認」、この2つの意識を駆使しながら懸命に探求し、伸びていこうとします。けれどまだ他者と深く関わる術を知らない双子座のコミュニケーションは、向き合った対象を抱きとめ、深く分け入っていくことは難しそうです。 まるで支配星、水星の周期のように、彼/彼女の意識は速いスピードで動き、表層をなでては次の対象へと移っていきます。彼らには最初の「知」への衝動があります。まず、拡がっていくことが必要なのです。

こうした衝動は、双子座の原型に与えられた成長のための特質だと言えます。 そして同時に、この探求と成長への欲求は意識の底で、何処を向いても2面性が拡がるこの世界から 「果てしなく逃走していきたい」 という、二律背反した欲求に結びついていきます。 これは、以前、対向するサイン射手座の時に触れた射手座的原型の特性・・・独自の世界観を持ちながら、同時に深いレベルにおいて 「どうでもいい…」 という、一種の「離人観」を併せ持っていることと、ペアをなす特質かもしれません。射手座の原型が自分自身を「何処にも属さない埒外の者」として半ば意識しているように、双子座の原型はその無意識の中で、ブラックホールの2次元境界を自在に駆け巡る、粒子のような意識存在に回帰していきたいと切望しているのかもしれません。双子座の持つ、どこかアテにならない雰囲気はそんなところからも来ています。けれど今、彼らは人として確かに肉体を生き、此処に在り続けて、どうしても3次元の深みを見出さなければなりません。 そして、ここに双子座という原型の抱える苦悩があるのではないかと思います。


        いったい何処へ逃げられるというのか? Yes, No, Yes, No,……ピリオド無く続く、果てしない2元世界の中を逃げて浮遊して、辿り着ける場所はあるのでしょうか?  今、双子座の位置からダイレクトに魂レベルのゼロ地点(ホロスコープのど真ん中/1オクターブ上への昇華)に至ることが出来るとしたら、やはり「知」の力を使っていくしか術はありません。知力を使って、双子座のグリフ(記号)が示す、2本の柱の間をすり抜けていくしか無いでしょう。 

        双子座の「門」を形成するヤキンとボアズ、そしてカストルとポルックスの兄弟が、ここでわたし達に問いかけてきます。 「さて、君は先へ進むのかい? それとも相変わらず過去の巣穴へと戻り、ガラス越しに様子見するかい? いや、別にどっちでも構わないよ?」 

        わたし達が未解決のままに抱えている様々な感情・・・愛、喜び、執着、恐怖、怒り、哀しみ、妬み、恨み、優越感、劣等感、自己憐憫、罪悪感、寂寥感、孤独、、etc.etc…。何かの拍子に津波のように押し寄せてくる水の力。そんなエネルギーに流され足を取られて溺れないよう、機敏な知力を使って制御すること。・・・まるで医師がカルテを見るように、自分自身の反応をひとつひとつ吟味していくこと。・・・外の世界に投影された物語として知覚された物事を、自分の世界そのものとして受け入れること。そして出来事の断片を組み直し、知の力で再構築していくこと。 現代のアストロロジーがやろうとしていることはまさにこれなのですが、それを自分自身の心を使って作業するのは、けっして生やさしいことではないと思います。ことに今のように時代が大きく変わろうとする時、堆積した不信の澱から沸き上がる激しい感情の渦が世界を覆っているような時は、なおさら。。

わたし達は今、この全方位的不信感の中に身を浸して、自分達の知力を試されているように思います。その知力を目に付いた他者への批判に使い、そしてまた次に信じられるものを求めて走る。これを繰り返すのか。またはPCの前に座り、自分を含めた全世界をアラカルトで味わうために、その知性を使うのか。それとも全てから適度に身をかわして逃げていくのか……。あるいは、自分の人生にも、全体にも共通する、新たな第3の道を見出すために全力を挙げるのか?  この、双子座の苦悩は、今の時代を生きるわたし達人間全てが抱える苦悩ではないのか?・・そんな気がしてなりません。わたし達は皆、4次元や高次元世界に憧れます。けれど、実は今在ると信じているこの3次元のことさえ、深くは知らないのではないでしょうか?

ending


        さて、ここで今回のシンボルです。(うは、前置き長かったですね・・・^^;) 「破産宣告された男」から「春一番のマネシツグミ」へという流れ。 起点となる28°の破産宣告、元の単語は「bankrupt」ですが、アストロロジャー、ブレイン・ボヴィによれば、この語源はイタリア中世期に広場で営まれた貸金業者の使うbench(作業台または木製の長椅子)=ラテン語で"banka"と、その業者が破綻した時にその作業台を壊さねばならなかったという故事からきた"banka rupta"という言葉に由来するのだそうです。

ここでは今まで構築してきたシステム、人生、ビジネス・・・その土台が危うくなるという経験が示唆されています。サビアン・シンボルの不思議さとして、この度数にプログレスやダイレクション、それにトランシットで惑星が来た時など、実際にシンボルそのままの現象が起きるケースもあります。けれど、このシンボルの本質はやはりメンタルな部分にあって、これまで確固としたシステムとして機能してきた「観念」という作業台にガタが来て、もう上手く働かなくなってしまうこと、またはそれに気付く状態を指しているのだと思います。面白いことに、英語の"bench"には作業台や長椅子という意味の他に、ジャッジ、裁く人、裁判官という意味があります。 この裁判官はわたし達の心の中で長い間権威と権力を保ってきた、判断の基準そのもの。 それがこれから先、何かを考える上で突然、指針としての力を失うのかもしれません。

        そして、破産の後に向かっていくエネルギーは、春を告げるマネシツグミ!この鳥は物まね鳥とも言われ、他の鳥のさえずりを上手に模倣するのだそうです。今っぽく言えば、サンプリングの名手かな。だからわたし達は、物まね鳥が歌うようになると、今耳にしている鳥の声が本当にオリジナルなのかどうか、確信を持てません。 もしかしたらそれは、空間を飛び交う願望や様々な思いの断片を集めて創られた、擬似的な「春」に過ぎないのかもしれません。それでも、確かに新しい季節、春の訪れが予感されます。何かが変わり始めた・・・たとえそれが物まね鳥の、偽の歌であろうとも、確かに何処かから新しい歌が聞こえてきます! 

だからここでの挑戦は、今自分が耳にしたもの、目にしている状況、その真の姿を見分けることです。ここは双子座の終盤。未知の突破口を求めてきたわたし達が、新しい領域の目前まで辿り着いた時、最初に遭遇するのは混沌と不確かさです。 もう古いベンチ/判断基準を使って自動的に黒・白と反応することには何の意味も無さそう。。ただ注意力を傾け、今自分に、世界に、何が起こっているのかを、聞き分けること、見分けること。 そして新しい予感を抱きながら、新しいリアリティに向かう意図をもって、落ち着いて、そっと小さな一歩を踏み出していくこと。 たとえ最初は手探りで心許なくても・・・何処からともなくわき起こる春の微笑みが、きっとその先に待っているから。

そして・・・それが上辺の社交的微笑と化して再び華やかに通り過ぎていくのか、それとも深い歓びに満ちた祝福となっていくのかは、この先のわたし達の選択次第なのだと思います。

        双子座28~29°。この度数で起こる新月がこれからの1ヶ月、何か大きな出来事の発生を示唆するのか、それとも一種の個人的・集合的・心理変化として顕れるのかはわかりません。ただひとつ言えるとすれば、この時期にもし万一何かを失う経験をするひとがいるなら、もうそのことに固執しない方が良いということ。たとえそれが何であろうと、多分もう、幻になろうとしているから。もしそんな経験をしたなら、いったん人生という水流の外縁に身を引いて、ガラス越しにそっと、自分という世界を見直してみると良いかもしれません。 もう1度、新たなリアリティを創る力を取り戻すために。。

結局、双子座の自己と外界を隔ててきたガラス板は、世界から逃走し続けるのをやめ、自ら新しい知に向かおうと立ち上がった時、再び彼らを護る透明なガードとなって機能するのかもしれません。 そして、何も頼るべき基準など無いのだと気付いた時にこそ、今までに無く大きなエネルギーが流れ込んでくる・・・そんな逆説。実はそれこそが、双子座の原型に与えられた一番素晴らしいギフトなのかもしれません。


        さてっと。原型とサビアン・シンボルだけで今回もすでに十分長くなってますが…一応アスペクトのチラ見読みを、に別記事として置きますね。(^_^;)


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この記事へのコメント

1. Posted by 春分生まれ   June 20, 2012 10:37
hiyokaさん
おはようございます~^^。
今日は台風一過の良いお天気です。
星のテーマ(hiyokaさんの文)に 浪漫を感じます

大災害にも各々な共通点という事は
共通点の持つ意味が存在する…!
この項目がなんなのか深層には何が。
これを生かせるか…?!
探すのは 自分自身の行動ですね!^^?
その影に隠れている「何か」も

シアノバクテリウムから20億年
シアノバクテリウムは生物の進化を
その時感じていたのだろうか…
ならば 今も「変化の時」なのでしょう^^。



このところ思うのは
 私が生きているところは「何処」
 日常は何一つ変わってない様なのだけど
 ある一コマに違和感がある感じ…。
 映画の一コマを切り取ってくっつけたような
 変な違和感。
 虚と実がお互いに入れ替わり
 姿を変え 複雑な地紋を織りなすかのよう
 違う次元が 入り込んでる感じ…

変でしょ(笑)

ここから 何を紡いでいくのか…
「糸」編
今手元にある欠片がいつの日か
形を成すとき
私は何を感じるのでしょう~
わお~!

「何でも有」な大きな日々に

笑顔あふれる善き日々を

2. Posted by hiyoka   June 20, 2012 19:35

春分生まれさん こんばんは!

あはは ちっとも変じゃないですョ

シアノバクテリウムがその時何を感じたか・主体があったのか無かったのか?は今、理解するすべも無いけれど…きっとわたし達が脳裏で「進化」ということばを抽象化した途端、かすかに感じる身震いみたいに…存在全体の躍動を感じていたのかもなぁ・・なんて

そしてそれと同じように、春分生まれさんの想いの中に顕れる”継ぎ接ぎの次元”も、他者には量りようもないけれど…とても自然な気がします。

そういう感覚、言葉ではものすごく表しにくいでしょう? でも、きっとそこには大事な種子が見え隠れしていそう。ほんとに、わお〜!ですよね^^

紡いでいく次元のタピストリーは、春分生まれさんが乗る魔法の絨毯かも?そこから見た日常が、掛け値無しのそのまんまで、宝石みたいに輝きますように☆

Cheers!

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