○5/10の新月・日食―みんなに降り注ぐエネルギー 2(アスペクト編)レイモンド・メリマン 週間コメント5/20 【金融アストロロジー】

May 09, 2013

○5/10の新月・日食―みんなに降り注ぐエネルギー(フツウの戦士サンたちへ♪)

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    新月は前回からの課題を経て、次の新月までの約1ヶ月をかけて取り組む新しいテーマが開示される時。 そしてこれは生まれた星座に関係なく、地球に生きるわたし達みんなに平等に降り注ぐエネルギーです。わたし達はこのエネルギーを使って日々、自分なりに考え行動していきます。その現れはひとの数だけ様々ですが、やがてはお互いに影響しあいながら、社会・国・世界の潮流を作っていきます。これは言い換えると、わたし達を取り囲む「空間の雰囲気」です。星読みの世界から見れば、誰もがその中で生き、そのテーマに呼応して・・(素直になったり、反抗したり、無視したりしながら・・)自分なりの人生を創造していると言えます。 その意味でも、刻々と変容していく惑星エネルギーの流れをおおまかに知っておくことは、きっと何かの役に立つんじゃないかと思います。
    例えば…シンボルの光景やキーワードを覚えておくだけでも、何かに迷った時の指針になるはず。。ではでは今月も行ってみます!(^_-)
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新月タイムスケジュール
願い事やアファメーション、ヒーリング・メディテーションなどしたい方は、もし可能ならこの時間帯に合わせてみてください。エネルギーの高まりを感じとれると思います。(^_^)

【地方平均太陽時: ソーラータイム(LMT) 】
東京・関東ローカルで5月10日 09:47前後、北海道周辺で 09:53前後、関西方面(日本標準時ならこの時間)は 09:29前後、沖縄周辺では 08:59前後に 牡牛座 19°31’で新月となります。

今回の金環食は残念ながら日本からは見えませんが、オーストラリアとパプアニューギニアの一部地域で朝方に見ることが出来ます。

前回の新月のテーマについてはココ、満月についてはココをご覧ください。

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Sabianシンボルによる【 新月がもたらすテーマと挑戦・5/10~6/8 】
*ここでは有名なデーン・ルディアー版やマーク・エドモンド・ジョーンズ版の解釈ではなく、透視家エルシィ・フィーラーの伝えた言葉をそのまま書き写したオリジナル版サビアン・シンボルを使いブレイン・ボヴィの解釈を参考にしています。
*テーマはひとつの意識の流れを表したものです。この流れは順不同に現れたり循環したり、ひとつだけ突出して感じられる場合もあります。また、内容はその時々のアスペクトを意識しながら抽出しています。

【太陽・月 牡牛座 19°~20° 】

"A newly formed continent"
新しく生成された大陸

"Wind, clouds and haste"
風と雲、その急速な動き

【テーマがもたらす雰囲気と挑戦(順不同)】
→★情報の断片が一人歩きして多大な影響をもたらす危険
→★思いがけない話が浮かび上がる
→★ヒビの入っていた物事が割れ始める
→★元々存在した考え方や伝統を新しく創り直す動き
→★急激な変遷による動揺
→★大人になりたくない気持ち
→★安全でありたい気持ちからひとの言うままに動く心理
→★成長を加速させられる経験
→★不安や恐れをもてあそぶような心理
→★重く垂れ込めた現実の膜を破り解放を求める
→★今まで慣れ親しんできた限界を超える
→★様々な思考が入り乱れたまま、力に押されていく
→★問題解決のためにギリギリのコントロールを効かせる
→★今まで知らなかった世界の様相をかいま見る
→★希望か不安かの意図的選択・・・→

エネルギーのポイント:
「突破と覚悟」

130510NMSE


       今回の新月は蝕祭の2回目、牡牛座のサウスノード・イクリプス ― 金環食です。 去年と違って日本からは見えないけれど、それでもかなりの影響力は(世界的に)ありそう。。 前にも書いたと思うのですが、何故かこの5月はフツウの戦士さん達それぞれにとって、とても重要な時間帯のように思えるんです。 何がどうとは言えないけれど、たとえダイレクトに主要惑星の影響を受けなかったとしても、先月終わりごろから何かがなんとなく違う…自分が変わった…? それとも、世界が…? そんなふうに感じるひとがいたとしたら、「その通り!」って言いたい感じかな。 

もちろん、これからも現実は日々変化しつつも変わりなく続いていくし、世の中もわたし達も、一日にして変わったりはしません。 それでも… もしかしたら、 太陽から諸惑星、月を経て自我のシステムに送られてくるエネルギーの質が少しずつ変化してきているのでは?と、ふと思ったりします。とても微細で精妙で、ことばにはしにくいのだけれど….。

いずれにしても、今月は世界に、周囲に、そしわたし達のこころに、大小沢山のドラマが起きては消え、その中で次第にある方向性が浮かび上がって来るのではないかと思います。ただし、天王星・冥王星スクエアも、まだ7回あるうちの3回目を21日に迎えようかという段階です。なので、見えてくるものはまだ暫定的な方向性に過ぎないかもしれません。それでもその流れの中には、わたし達がある到達点に向かおうとする時、かならず通らなければならない"何か"が存在するのだと思います。

DiaSE


        では早速サビアン・シンボルを見てみましょう。前回の新月のポイントは 「世界の中心で自分を示そうとする本能」 、そしてそれに付随する満月・月蝕のポイントは 「到達すべき場所に向かって発つ」 でした。 自分はここに存在するんだ! とアグレッシブに主張する牡羊座の精神は、牡牛座の月蝕を経て、肉体としての自分が限りある生命だということに気付きました。そして、取るものも取りあえず何か確かなもの、いつまでも価値を失わないものを求めて行動を起こしました。

        今回のベースとなるシンボルは 「新しく生成された大陸」 です。 この言葉には二重の意味が隠されているように感じます。 ひとつは、文字通り全く新しい大地が立ち現れる光景。生成される( formed )という言葉は、それなりの時間とエネルギーを費やしながらある "カタチ" が創られていくことを示唆しています。また一方では、何か抽象的なイメージが生成されていくという意味合いも持っています。 

たとえば、最近地震研究などでよくその名を聞くプレートテクニクス理論による現地球大陸の生成解説では、古生代にいくつかの大陸が衝突して超巨大大陸が出来上がったとされ、そして2億年前にそれがまた分裂し始め、長い時を経て今のような大陸分布になったとされているのだとか。 この理論に裏付けされたと言われる説で有名なのが、サビアン・シンボルが降ろされる十数年ほど前の1910年代にドイツの気象学者アルフレート・ヴェーゲナーが唱えた 「大陸移動説」 でした。彼は 大本となる巨大大陸を、ギリシャ語で 「全ての陸地」 を意味するパンゲアと名付け、そこから今の全大陸が分裂していったのだと考えました。 普段わたし達が立っている大地は地震でも起きないかぎり静止しているように感じるけれど、実は常に(今この瞬間も)動き続けているんですね。。 だから新しく生成される大陸とは、鳴動を繰り返しながら、長い長い年月の間に独立したひとつの大陸としての体を為してきたもの。 この伝説のパンゲアを親、またはオリジナルだと考えるなら、新しく生成された大陸とは 「オリジナルの一部が分裂し、新しく一人歩きするようになった存在」 を象徴するものだと考えられます。

        サビアン・シンボルが降ろされた当時、マーク・エドモンド・ジョーンズやエルシィ・フィーラーがこの「大陸移動説」を知っていたかどうかは知る由もありません。けれど、当時異端とされたパンゲア説のことは、少なくとも知識人であったジョーンズなら知っていた可能性はありそうです。 彼が親しんでいた神智学の世界では、19世紀後半に提唱され、当時有力視されていた 「大陸陸橋仮説」 によって裏付けられる 「レムリア大陸」 の存在を重要視していたからです。この仮説では、地球が収縮することによって、今まで陸地として現大陸間を繋ぐ橋の役割をしていた大地(レムリア大陸)が海底深く沈んだという現象をうまく説明することができます。けれど、ヴェーゲナーの大陸移動説はこれを真っ向から否定するものでした。なので、もし彼らがそれを知っていたとすれば、おそらくは否定的なニュアンスかもしれませんが、かなり強い印象を抱いていたかもしれません…。

他にもアトランティス大陸やムー大陸などにまつわる伝説 ― 肯定論や否定論、部分肯定論など、信じる者の世界から立証主義者の世界まで、論拠が乏しいと言われるままに様々に分布する仮説の数々が思い浮かびます。 今、広く認知されているプレートテクニクス理論で裏付けられた大陸パンゲアにしても、当然、今を生きるわたし達の中にそのリアルな姿を見たひとはひとりもいません。 太古の大地の真の姿はいまだに謎に満ちています。うーん…超古代の地球っていったいどんな姿をしていたのでしょう?  わたし達が今立つ大地は、その源となったスーパー大陸の面影をどの程度とどめているでしょうか?  そして、わたし達のこころの中に存在する伝説の超古代大陸はどうでしょう? いつかその痕跡が明確なイメージをとって、忽然と姿を現すときが来るでしょうか?  

        ブレイン・ボヴィは "Newly formed" という英文のフレーズに関して 『新しい大陸の生成過程では、そのオリジナルであるひとつの大陸の姿、あるいは"物語"の存在が、長きにわたって継続的な想起対象であることを示唆している。』 と語っています。 新たに生成される大陸は、大本から分裂して出来たものかもしれないし、深い海中(わたし達の意識下の象徴)から忽然と姿を現すのかもしれません。 けれどいずれにしても、その生成過程にわたし達人間の精神が次々と加わることによって、元々の「原型」の息吹をどこかに含みながらもいつしか全く別の姿になっていくことを意味しているんですね。。。

woods


        ぁ、なんか前置きがついつい長くなってしまいましたが(^_^;   このシンボルは文字通り、ある種の地殻変動を意味する場合があります。こういった面からも、引き続き世界各地で地震や火山噴火、突発的な気候変動、政変や社会危機が頻発する可能性はあると思います。 また表面的な現れとしては、元々の話から歪められた伝聞にどんどん尾ひれが付いて、とてつもなく大きな問題に発展していくというケースも考えられます。日蝕の強力なエネルギー下でこれに足を取られるとかなり危険。。当分の間は、感情を刺激されたりアドレナリンがブワッとわき起こるような話、特に「・・・・らしいよ」とか「・・・と聞いてるけど」なんてことばには十分に注意してください。大事な話は念入りにファクトチェックを行ったほうが良さそうです。。

        ただ、このエネルギーの本質を探ってみると、その深奥からはこんな物語も浮かび上がってきます。 …荒れ狂う火のマグマを覆って横たわる大地=牡牛座の肉体。その化身としての精神は一見不動にもみえるけれど、実は時を超えてダイナミックに運動し続けている。 そして、その荒々しい大地創生の物語=オリジナルの精神が、分裂し、浮沈し、流れ、語り伝えられていくうちに、ことばに揉まれ、伝え手によって新たな意図が加わり、何か全く新しい意味、新しいカタチを獲得し変容していく可能性に満ちている…。 わたし達ひとりひとりの体と精神には、地球大地の子孫として悠久の流れが組み込まれています。大陸が茫漠とした歴史を刻んで形を変えていくように、わたし達は思考とことばによって、噴煙の雲に隠された太古のオリジナルから自分達の物語を紡ぎ上げてきました。その営みは今も続いています。小さなひとつの想い、ちょっとした思考から出てきたことば…それもまた、生まれた瞬間からダイナミックに形を変えてひとの心から心へと伝わり、それぞれに育っていきます。その結果が素晴らしい夢の具現化に繋がっていくのか、それとも悪夢となって立ち現れるのか? これを決めるのは、多分、"創世記"の伝え手であるわたし達ひとりひとりなのだと思います…。

        そして、エネルギーは次のシンボル 「風と雲、その急速な動き」 をとっていきます。 このことば、なんとなく 「風雲急を告げる」 って言い回しを思い起こさせますよね。原文の意味もそれと似たようなニュアンスがあるようです。 風とは素速く動いていく空気。そして「風に巻かれる」ということば通り、巻き上げていくような運動性も持っています。蒸発した大地の水分は上空で冷えて雲となり、翳りを見せながら強風に煽られて逆巻きつつ、急速に形を変えながら流れていきます。巻き上げる風に、今までどっしりした雲に厚く覆われていた山肌もその荒々しい全容を見せ始めます。 わたし達はそんな光景を見て、ふと不安にかられ、体もこころも落ち着かなくなります。けれど反対に、未知の体験を予感して何だか訳もなくワクワクするひともいるでしょう。 さぁ、嵐が来るのでしょうか… ?

clouds


今までになく物事が急速に進展していくとき、わたし達は自分もまた加速しなくてはならないと感じます。確かに…きっと…何かが起きようとしているのです。だから急いで行動しなければなりません。スピードが上がればそれにつれて危険も増します。動きについていけない自分にも、周囲の鈍い反応にもイライラしてきます。思いあまって駆け出せば、どうでもいいものを掴んだまま大事なものを置き忘れてしまうかもしれません。今まで隠されていたものが急に見えるようになれば、そのインパクトで心臓の鼓動も速まります。スピードに危険はつきもの。心の準備は出来ているでしょうか?   何も余計なことを考えず、思い切って飛び込んでいけばいいのでしょうか? いやそれともここはぐっとこらえ、これまでの経験に照らして、いったいどんな力が働いているのかじっくり探ってみた方が安全なのでしょうか…。

        風に巻かれていっとき澄んだ青空を垣間見せる雲の動きは、それ自体がひとつの大いなる希望です。けれど、黒々と渦巻く雲に視線を留めれば、それがまるで、重苦しい未来の運命を告げているようにも感じられます。 この日蝕はサウスノード・イクリプス。不必要なものを手放すこと、または剥げ落ちていく動きに焦点があたる食です。過去を振り返って、「持っているわたし」から未来を見れば、失うことの恐怖に満ちた黒い雲が見えるかもしれません。でも、わたし達は本当にそれを 「持っていた」 のでしょうか?   はるか上空に拡がっているはずの真っ青な空。それがわたし達の未来なら、そこにかかる梯子はありません。余計な荷物は何ひとつ持って行けません。未来からみれば、それは存在しない幻だから。。だからただ意図して"空"と対峙し、自ずと開かれる道を進んでいくだけです。

時は踊り、物事は進み続け、自分という小宇宙もまたそれと共に振動しています。牡牛座の小宇宙は "本能的な思考" 対 "霊的精神"の実質的な闘技場。 風雲急を告げるただ中で、その闘技場から忽然と生まれてくるもの。 それは依然としてミステリーであるかもしれません。それでも、その謎をあえて丸呑みしたとき、体の芯から納得のいく、小さな明かりが灯るはずです。答とも言えないような、ひそやかなインパクト。あれ、またまた禅問答みたいかな…。 確かにそうかもしれません。 でもそれは、風雨にさらされ、火炎をくぐり抜け、やがてある方向を目指して大きく育っていきます。そう、新しく生まれる大陸のように……。 その大陸は、あらゆる謎の闇から派生する有象無象に惑うことなく、悠々と自分自身のリズムで律動し続けていくでしょう。。



( ↓アスペクト編に続く )


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この記事へのコメント

1. Posted by セリマ   May 10, 2013 14:32
5 hiyokaさん、こんにちは!

いつもながら内容の濃いブログをありがとうございます。蝕祭だからといって私には何がどうのと分かるわけではないのですが、hiyokaさんの文章から、今がとても重要な時期なんだなという事だけはしっかり心に留めさせていただきました。

不安にかられて落ち着かなくなるか、反対に未知の体験を予感してワクワクするか・・と書かれていましたね。
以前、不安で不安でどうしようもなくなった時、不安にとことん漬かってやれと試したことがあったんです。半ばヤケクソで(笑
そうしたら、ある時急にパーンと意識が変わって、あ、このわけのわからない不安て未来とか未知に対する武者震いのようなものだったんだ気付いた次第。人間の意識って気持ちの向け方で一瞬にして変わるものなんですね。そんなことを思い出しました。

hiyokaさんの画像ってほんとにいいですね。小さくしか見れないのが勿体ないです。特に木の根っこの写真、鞍馬山の木の根道を思い出して京都に行きたくなってしまいました。すみません、また横道に逸れて(^^;


2. Posted by hiyoka   May 10, 2013 16:36
 
 
セリマさん、こんにちは。
読んでくださってありがとうございます。^^

嵐が来そうな予感がするとき、不安でそわそわしたり、ワクワクしたり。どちらかを体験することもあれば、その両方をいっぺんに感じたりすることもありますよね。

どちらがソク良いとかわるいとかは言えないけど、でもきっとどちらも自分の中でエネルギーが純粋に沸き立っている状態なんだと思います。それって今回のシンボル「風と雲、その急速な動き」そのものかもw。ただ、その沸き立ちを一瞬のうちに、どう翻訳して自分のこころと体に伝えるか。そのパターンの違いがフィーリングの違いになり、行動の違いになって表れるのかもしれません。

エネルギーを内側に圧縮する方向にいくと、バネはどんどん縮んでいって、それに抵抗するエネルギーが漏れて体に伝わります。漏れたエネルギーは目的を与えられていないので、無意識に体が動いたりすごく落ち着かなくなったりします。

セリマさんはきっとそれを受けて立ち、とことん付き合って、自分の持つバネの限界点まで縮めたのかな。そしてそして、パーンッ!☆
やけくそパワー、グッジョブ!!! (^_^ v

ぁ、画像を褒めてくださってありがとうございます。天文写真はNASAなどからクレジットをつけてお借りしていますが、その他の写真やコラージュなどは、文章と一体になって何かしらのエネルギーを伝えられるといいなぁ…なんて思いつつ、毎回撮ったり描いたりしています。なので、目に留めていただいけるのがとても嬉しいです!(^_^

そうそう、画像を直にクリックしていただくと2倍くらいの大きさで見られるので、今度試してみてくださいね。(ぁ...アラが目立ちそうですが… ^_^; )

素適な新月の夜を!
 
 
 
3. Posted by セリマ   May 11, 2013 00:18
hiyokaさん、お返事ありがとうございます。

なるほど!エネルギーの内圧を利用して転換を図ったんですね。物理の法則のようで面白いです。

画像、さっそくクリックしてみました。BGMを流してしばらく眺めていたら体が軽くなったような気が。瞑想装置のようで不思議でした。

これからも楽しみにしています。
4. Posted by hiyoka   May 11, 2013 02:44
  
セリマさん、ありがとうございます。画像を楽しんでいただけてよかったです^^
ぁ、もしよろしければいつか、ブログ右側にリンクしてあるflash動画のサイト"INFINITA" も覗いてみてください。ずいぶん昔に作ったサイトですが、画像と音楽のコンビネーションなので楽しんでいただけるかもです(^_^

わたし達人間って…ひとつの、信じられないほどに精妙に出来上がった"システム"かもしれません。あ、味気ないという意味ではなく、そこから先もあるけれど。。(^_^; けど、だからこそアストロロジーのようにコズミックな法則が適用できるんだと思います。数学や物理方面の視座から精神世界を細かく扱えるような新しい言語もそのうち出来るといいかな?な〜んて☆

どうか楽しい週末を!!!☆

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