レイモンド・メリマン 週間コメント8/19 【金融アストロロジー】レイモンド・メリマン 週間コメント8/26 【金融アストロロジー】

August 20, 2013

●8/21の満月 ― みんなに降り注ぐエネルギー(フツウの戦士サンたちへ♪)

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    満月は前回の新月のテーマが熟し、花開くときです。 この日は太陽と月が、地球を挟んでちょうど反対側にやってきます。0°の新月から始まった地球全体への課題は、満月で180°対向のエネルギー同士がぶつかりあい補いあうことにより、輝く満月というひとつの「結果」を見せてくれます。それは、わたし達が空間から受け取ったエネルギーをどう昇華し、現実に表現してきたのか を、あらためて見せてくれる鏡だと言えるかもしれません。そして わたし達はみな満月を超えて、次の新月までにそのテーマを消化、エネルギーはゆっくり静まっていきます。 さぁ、今回はどんな風景が見えるでしょうか? では今月も行ってみます。(^_-)~☆
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満月タイムスケジュール
エネルギーが高まる時です。ヒーリング・メディテーションや祈りを捧げたい方は、もし可能ならこの時間帯に合わせてみてください。エネルギーの高まりを感じられると思います。

【地方平均太陽時:ソーラータイム(LMT)】
東京・関東ローカルで 8月21日11:03前後、北海道周辺で11:10前後、関西方面は10:45頃(日本標準時の場合はこの時間)、沖縄周辺で10:16前後に   水瓶座28°11’で満月となります。

*今回のベースとなる新月のテーマについてはココをご覧ください。

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サビアン・シンボルによる【満月のテーマ】 ― 8/21~9/4
*ここでは有名なデーン・ルディアー版やマーク・エドモンド・ジョーンズ版の解釈ではなく、透視家エルシィ・フィーラーの伝えた言葉をそのまま書き写したオリジナル版サビアン・シンボルを使いブレイン・ボヴィの解釈を参考にしています。
*テーマはひとつの意識の流れを表したものです。この流れは順不同に現れたり循環したり、ひとつだけ突出して感じられる場合もあります。また、内容はその時々のアスペクトを意識しながら抽出しています。

【月 水瓶座28°~29° + 太陽 獅子座28°~29°】

 "A tree felled and sawed" + "Many little bird on the limb of a tree"
「切り倒されノコギリで切られる木」 +「木の大枝にとまる沢山の小鳥達」

  "A Butterfly emerging from chrysalis" + "A mermaid"
「サナギから孵化する蝶」 +「人魚」

【テーマがもたらす雰囲気と挑戦(順不同)】
 →★ 来たるべきものの予感
 →★ 未知の体験に向けて用心深くなる
 →★ 行くもならず戻るもならずの狭間に立ち尽くす
 →★ 先送りしていた物事に一撃が入る
 →★ 深い怖れに動かされる行動、または無意識のお喋り
 →★ サブリミナル効果に踊らされる、または見破る
 →★ 会話の中に感じる孤立感
 →★ 静かに降りてくるインスピレーションを掴む
 →★ 脱皮するための苦闘を受け入れる
 →★ 新しく生まれ出ようとする可能性の輝きともろさ
 →★ 沈黙の中で自分の最善の部分に道を空けていく
 →★ 情の沼を這い出て現実に根ざした行動を探る
 →★ 新たな冒険の前の緊張→ ・・・・
 

エネルギーのポイント:
 『断ち切るべきもの』 『変容への挑戦』

130821FM


        8月7日の新月から始まった新たな凸凹道。みんな、うまく運転出来ているかな? 世の中はカーディナル・クライマックスの核心部へと突き進み、ネットを通して流れてくるニュースはカオスの度合いを深めるばかり。。遠い動乱、対岸の火事、身近に迫る懸念・・・世界中に起きる様々な出来事への距離感がどんどん近く、等しくなってきているような気がします。 そんな中、わたし達のこころもまた、意識・無意識に世界を走る刺激的な火花の影響を受けているかもしれません。 気付かないうちに、何かが変わりつつある。何だかわらからないけど、かすかに。自分も、あのひとも、ほんのかすかに何かが・・・・ そんな気がすること、ありませんか? Yesと思うひと、以前よりは増えているんじゃないかな。。

        今回の満月は水瓶座で起きる2度目の満月。水瓶座の持つ変革のエネルギーをこれでもか!とダメ押しするような感じです。この強烈で複雑なエネルギーを、わたし達はどんなふうに使えるでしょうか。早速みてみましょう。 いつも長々とシンボル解説をつけるのですが、今回は試しに全体の流れとアスペクトで行ってみますね。 なんとなくシンボルのイメージを思い浮かべながら、読んでいただけたら嬉しいです (^_^。

moon


        さて、前回の新月のエネルギー・ポイントは 『意志の表明』、そして 『ブレークスルー』 でした。これを受けてのこの満月は、未解決のまま持ち越してきた問題があれば、それとの直面を通して自分の中の古い何かを断ち切る機会が与えられること、そして、7月の新月時に受胎した未来への種子をいよいよ芽吹かせるときが来たことを告げているようです。すでにそれを感じ取っているひと、いるかもしれませんね。

ただ、今回は大なり小なり、ちょっとした生みの苦しみみたいなものはありそうに思います。サビアン・シンボルのテーマは、これからやって来る未知の展開に対する予感、それに対して慎重に見極めていこうとする気持ち、そしてそのことが、ともすると怖れとなってこころを縛ってしまう可能性もあることを示唆しているようです。 怖れって、人間なら誰だって感じるもの。イヤなことなんて起きてほしくないもの。....でも、適度な慎重さを超えて「何かを必要以上に怖がること」は、わたし達を、全体の流れの中でどんどん無力にしていくでしょう。そして、知らず知らずのうちにある方向へと引っ張られていきます。

といっても、その流れを作っているのもやっぱりわたし達ひとりひとり。 それはまるで、これから先どこに向かうのか知らないけど、とりあえず赤信号はみんなで渡れば怖くないよね・・・とか、そんな感じかな。 それに、よく昔から 「寄らば大樹の陰」 なんてことも言いますよね。完全にひとりで生きられるひとなんて、そうはいません。自分では大樹にもたれているつもりなど毛頭なくても、周囲との関係で、社会の中で、「今の状況」をとりあえず維持するために、わたし達は暗黙の了解に同意している部分があります。 その微妙で絶妙なバランスが、どこかで崩れるような体験があるのかもしれません。 

また、中には自分の中に潜在する本来の「力」をとてもネガティブに感じ、それが何かの刺激によって発動するのを一番怖れているひともいると思います。もし少しでもそんな感じを抱いているなら、この満月はその幻影を解放していくためのエネルギー的なチャンス。周囲からの「矢」が刺さるままに受け入れ、毒を持つ自分を怖れることによって、 "影の世界" に力を与える。そんなこと、続ける必要なんかもう無いこと。惑星エネルギーの流れはもうその先を行くように!って示唆しています。「んなことしてる場合じゃないでしょ!」って。。(^_^; だから、新しい自己イメージを選択していくキッカケを、ぜひ掴んでほしいなと思います。それはもしかしたら、日常のささいなふれ合いの中にさえ、潜んでいるかもしれませんから。。

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        こういうエネルギーが降り注ぐとき、自分の気持ちを誤魔化すためにお喋りを続けることは、たぶん逆効果です。今は世界全体に、大小、様々なレベルの生まれ変わりを促すエネルギーがやってくるとき。わたしたちそれぞれに備わった、本来のいのちの力が、新しい衣をまとって表に出てこようとするとき。 けれどそれは、まだ弱くやわらかく、とても傷付きやすいインスピレーションです。現実に即した足場作りや知的な衣をまとっていくのはこれからの仕事。 こころを鎮めて、まだまだ慎重に扱わなければなりません。 瞬間的にわき起こる感情的な反応、ことばの洪水、そんな喧噪からはなるべく遠く離れ、そして周囲の空間にひっきりなしに木霊し続けるサブリミナルな刺激をかわしながら、大切に護っていく必要がありそうです。

        上にも書いたように、この満月期はどことなくカルミックな含みのあるエネルギー構成です。でも、もし何らかのカタチでカルマの噴出があったなら、とにかくガッチリ受け止めてください。その種の体験が出来るとしたら、たぶん退きたくても退けない感じで来るでしょう。 けれど、その体験はきっと、新しい力が芽吹くキッカケになるはずです。だから、なるべく自分が一番自分らしくいられる場に身を置き、出来るだけくつろいで過ごすことをオススメします。 ひとりが好きなひとはひとりで。一番信頼出来るひとと静かに過ごすのもいいでしょう。ただ、誰にも気を遣わずに自分を振り返ることが出来る・・・そんな時間を可能な限り持つようにしてみてください。

あ、もちろん、個人的に何かイヤなことが起きるとか、そんなことを言いたいわけではありません(^_^;。 ただ、この期間に感じることや得られるインスピレーションは、単にこころの中が豊かになるとか、そんなことだけではないと思うのです。もっと具体的に、わたし達それぞれの「未来の現実」を創っていくために役立つような発見として結実していくような感じです。 そんなエネルギーを活かすには、自分の中の "最善の部分" に道を空けておくことが大切。 だからこそ、なるべくリラックスして、空間からふとやって来る "ことばにならないことば" に耳を傾けてみたいと思うんです。

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        今回の満月図では、ちょうど東の地平線に土星と月のノースノード、そして小惑星グリーヴ(深い哀しみを昇華させる)がコンジャンクトしています。 この位置と組み合わせも、時間の経過と共に積もらせてきた "何か" を意識させるようなところがあります。

        今年4月〜5月の蝕祭を覚えているでしょうか?  その最初を飾る部分月蝕が起きたのは、今ちょうど土星とグリーヴがコンジャンクトしている中間あたり、蠍座5°45’でした。 なので、その当時のキーワードが強いメッセージとなって再浮上してくるかもしれません。

そしてこの土星とグリーヴに、小惑星アトランティスがスクエアを形成しています。そして少し経つと、アトランティスはジュノーとオポジションを形成してサブ的なグランドスクエアに加わります。

アトランティスのテーマはテクノロジー。新たな技術を知性によって使いこなせるか? それとも、いつのまにかその奴隷になって生命力を奪われるか? そんな問いかけを示唆する小惑星です。これが土星にスクエアを組むということは、わたし達ひとりひとりにとって、自分を取り囲むテクノロジーとのパワーバランスをもう一度考え直すキッカケになるかもしれません。原子力や最新兵器、遺伝子技術もテクノロジーなら、インターネットやモバイル機器、コンピュータ制御の家電などもテクノロジーの賜物です。わたし達はその中で毎日暮らしています。これは、わたし達人間が集合体として同意してきた豊かさへの道だったと思います。

そして今、あるひとはそれを憎み、あるひとはそれ無しでは生きられないと感じています。 けれど、わたし達の殆どが、その両方の感情をそっと抱えて生きているように思います。争いの芽は、そんなところにも存在します。でも、そういうのって何度も何度も通った覚えのある道。人間はいまだに自分の内側に自己憎悪を抱えたままで、この先に進めるのでしょうか。

 アトランティスは、「叡智」をも意味します。叡智? 「人類の叡智」とかって、ことばとしてはよく聞くけど...。それがこの地球を覆ったことはまだ一度も無いと思います。じゃ、今ある現実を見据えて、それにしっかり根ざした上で、この惑星の資源といのちを使って生きていく責任を引き受けながら、新らしい「第3の道」を見出すことが出来るかな?・・・おそらくはそんな問いかけを含むこの小さな天体の存在。それは人間が抱え続ける豊かさへの矛盾した感情を浮き彫りにする一方で、その苦闘の中からこそ、また希望も生まれてくるという可能性を示唆しているかもしれません。

世界とか国とか社会とか、そんな大きなことではなく、わたし達ひとりひとりのちっぽけなこころの片隅に。何でもない一日の暮らしとその光景の中に。。このアトランティスの問いかけは生きているような気がします。

stone

        そうそう、ケンタウルス族のアスボルス(サバイバル、忍耐、身をかわす)と小惑星ニッポニアから、土星・グリーヴ組にYODが形成されているのもちょっと気になるところかな。 この満月期は社会的にも、何か日本にとって刺激的な物事が起きるか、またはその予兆めいたものが感じられる可能性もありそうです。ニッポニアはかなり強力に出る場合がありますが、このYODというフォーメーションが具体的な出来事として顕現するのかどうか、注目してみたいと思います。


        そして、ラスボス格の木星・冥王星に天王星のTスクエア。これが大背景としてにらみを効かせている満月図ですが、正確に12°でTスクエアを形成しているのは、冥王星とコンジャンクト中のケンタウルス族、エケクルスです。準惑星・小惑星のオーソリティのひとりである Z.B.ステインによれば、このエケクルスはカイロンと深い繫がりのある天体で、同じように彗星の性質も持っているのだとか。そして、カイロンと同じように、苦しみや深い傷への直面を促し、苦闘の後に大いなる癒やしに変換していく性質を持つとされています。 

ただこのエケクルス、その激しさは相当なものです。 どの惑星にも光と影の両方の側面がありますが、エケクルスの場合、そのダークな引力に引き込まれたら残酷な嗜虐性を発揮してシリアル・キラーさえも生みだしかねない強力さがあります。けれど、この星のプレッシャーを最善の領域で使えれば、人類の進化にとって大きな足跡を残せる可能性もあります。 また、芸術面での特異な才能を示すケースもみられます(どちらかというと、ちょっぴり無頼な雰囲気を秘めてるひとが多いかも...)。

        いずれにしても、エケクルスという天体は、世界に自分という刻印をはっきり焼き付けて、自らの存在を証明したいと欲する、煮え立つマグマのようなエネルギーを抱え持つケンタウルスです。 ここしばらく冥王星と歩みを共にして強化されたエケクルス。彼は、このところ世界中で起きている凄惨な動乱や残虐な事件の隠れた立役者といえるかもしれません。 

でも、エケクルスが与える魔的な苦しみを至福に変えることは十分に可能です。 ネイタルでハードなアスペクトを持ちながら、素晴らしい業績を残すひとって沢山います。 そういうひと達はたぶん、生みの苦しみに耐えて自分がするべきことに狙いを定め、それを生きる力として自ら育てたひと達です。 


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        こうした挑戦をもたらす小さなケンタウルスが今、調停役を果たすカイロンと共にカーディナル・スクエアの一角に参加していること。 これはけっして偶然ではないと思います。 エケクルスの公転周期は35.56年。つまりわたし達のネイタルでは、木星の3回目のリターンと重複して回帰が起きます。そんな彼の真のテーマは、『上辺を取り繕う浅薄さの絶対的否定』。そして、『自らの一番深い部分、自分の基盤をなす部分への絶対的忠誠』 です( なんとハードロックな星!w)。 これは個人的にも社会的にも、そして霊的な意味でも一種の "ブレークスルー" を目指す、この新月・満月期にとてもふさわしいテーマではないでしょうか?

        8月25日あたりから月末をピークに9月初旬くらいまで、カーディナル・ハードアスペクトの余韻は続きます。 特に8月26日の金星・木星・ブラックムーン・リリス・天王星・冥王星・エケクルスが織りなすグランドスクエアは要注目かな。この日はもうひとつ、短い間ですが月・ジュノー・アトランティス・土星・グリーヴのグランドクロスも成立します。 この日前後は天災・人災・事件・事故・争いなどに十分注意しつつ、お腹に力をためて肩の力をホッと抜き・・・なるべくこころ穏やかに過ごしたいと思います。


        と.......何だかまた盛り沢山で、ひとによっては心理的にもいろいろ揺れが来そうな満月期。 えぇ、必然なんです、設定です・・・とかなんとか言ってみたところで、ちょっぴり凹むひともいるかもしれません。

このグランドスクエア、そしてハイライトされた土星のプレッシャーを受けて立つための味方は、やはり魚座のカイロンだと思います。 無意識に受けるストレスをやわらげるためには、たとえばREIKIのようなハンド・ヒーリングやカウンセリングを受けてみるのもいいし、ひとりで内観できるような場を持つこと、瞑想や祈り、深い呼吸、それから・・・静かに月や星空を眺めてみたり、植物の意識に触れてみるのも良さそうです。 

また、今回のグランドスクエアに参加する金星の力もあなどれません。 金星はこの天の四角形で唯一の女神パワーを持っています。 そして、大きな背景で働いている外惑星の力をハートで感じ取る能力を持っています。対人関係のパワーゲームに固執せず、相手に変わってほしいなんて過剰期待も、この際、手放してしまいましょう。フラストレーションを抱え込む必要はありません。ホームグラウンドで自縄自縛から抜け出した金星は、わたし達に "耳を傾けること" を教えてくれます。 木星・天王星・冥王星・エケクルスが創り出すアグレッシブなテーマを受けとめながらも同時に透過し、もう人生に不要となったものの見方や関係性を断ち切っていく、正しい判断力を与えてくれるでしょう。 彼らが創り出す緊張を知覚し、判断し、そして選択するのは、おそらく金星の持つ軽やかな女神パワー。そして、わたし達自身です。


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        古い自分から生まれ出ようとしている、新たな未来……。暑くて熱い、特別な夏。 まだまだ続く時の旅の中で、ともするとぼぉ〜っとなりながら。 でも、とにかくここまでやって来ました。 だからもうしばらくの間は山あり谷ありの道を、小さな楽しみとささやかな至福をキャッチしながら、全てと共に、歩いていきたいと思います。 もしかしたら・・・道を行く旅人にとっては、これからが一番面白い道程なのかもしれないなぁ.。 (^_~)-☆


have a great trek!!!★



hiyoka(^_^)       


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この記事へのコメント

1. Posted by 春分生まれ   August 24, 2013 08:38
hiyokaさま
おはようございます^^。
昨日は我が家の方もやっと雨が降り
今日は幾分過ごしやすいです。

このところ色々な感情があって考えてました。
自分と他者のかかわりや環境について
なんか変でしょうが…リンクしてるような…
自分の心…外の世界…同じに感じてきたこの頃。

内側も外側も同じような気が…

出過ぎたり引っ込み過ぎたりする
色々な感情に声を発し
新たに挑戦したいな^^。

去年始めた仕事は10月半ばに辞めようと思ってます。
それまでにそこで確認作業
自分がなにをして どう成長したか(笑)

「自分を呼んでいる 冒険が~」(笑)
「場所」に拘らず 今できることを
一生懸命 やりたいと思います。

物事って縦横無尽に色々繋がってて
ビックリすることが多々あって
そう思うと嫌な記憶のなんと貴重な(笑)
あの嫌な事が無かったら!って事が私には多いい(笑)
根が怠け者だからかな^^。

あ~何時もつらつら
しょうもない感じの事描いててすみません<m(__)m>


hiyokaさんお体ご自愛くださいね



 

2. Posted by hiyoka   August 24, 2013 17:38
 
春分生まれさん、こんにちは。

おぉ、10月半ば! ちょうどその時期に木星が、前世と来世の方向性を分けるような大きな岐路を示す位置に来ようとしていますね(^_^

生きていくうえで、わたし達は訣別と旅立ちを大小何度も体験するし、それぞれの経験がなにげにオーバーラップして、なだらかに過ぎていくときもあります。でも、もしかしたら今回はとても大きい選択になるのかもしれませんね。。

何をするのであろうと、自分自身という存在が創りあげていく世界の、本物の創り手となっていく道に進まれるのかな?なんて思いました。否定と肯定の二元を超えて、その先を目指して。

表面的にはすごく小さなこと、地味なことの中にも、一瞬の無限を見出す視線。そして常に磨きぬこうとする祈りの力。それがきっと、暮らすひと、そして道を歩むひとである春分生まれさんの大きな力になっていくような気が...(^_^
出発の前に来し方を振り返るには...この夏って、いろんな意味ですごく相応しいのかもしれません。

エネルギーが一段とキツイときなので、春分生まれさんもお体に気を付けて!!

もう始まりつつある地図の無い冒険に、空間から沢山の祝福がありますように☆^^

 

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