レイモンド・メリマン 週間コメント9/2 【金融アストロロジー】レイモンド・メリマン 週間コメント9/9 【金融アストロロジー】

September 04, 2013

○9/5の新月―みんなに降り注ぐエネルギー(フツウの戦士サンたちへ♪)

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    新月は前回からの課題を経て、次の新月までの約1ヶ月をかけて取り組む新しいテーマが開示される時。 そしてこれは生まれた星座に関係なく、地球に生きるわたし達みんなに平等に降り注ぐエネルギーです。わたし達はこのエネルギーを使って日々、自分なりに考え行動していきます。その現れはひとの数だけ様々ですが、やがてはお互いに影響しあいながら、社会・国・世界の潮流を作っていきます。これは言い換えると、わたし達を取り囲む「空間の雰囲気」です。星読みの世界から見れば、誰もがその中で生き、そのテーマに呼応して・・(素直になったり、反抗したり、無視したりしながら・・)自分なりの人生を創造していると言えます。 その意味でも、刻々と変容していく惑星エネルギーの流れをおおまかに知っておくことは、きっと何かの役に立つんじゃないかと思います。
    例えば…シンボルの光景やキーワードを覚えておくだけでも、何かに迷った時の指針になるはず。。ではでは今月も行ってみます!(^_-)
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新月タイムスケジュール
願い事やアファメーション、ヒーリング・メディテーションなどしたい方は、もし可能ならこの時間帯に合わせてみてください。エネルギーの高まりを感じとれると思います。(^_^)

【地方平均太陽時: ソーラータイム(LMT) 】
東京・関東ローカルで9月5日 20:55前後、北海道周辺で 21:01前後、関西方面(日本標準時ならこの時間)は 20:36前後、沖縄周辺では 20:07前後に 乙女座13°04’で新月となります


前回の新月のテーマについてはココ、満月についてはココをご覧ください。

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Sabianシンボルによる【 新月がもたらすテーマと挑戦】 9/5~10/4
*ここでは有名なデーン・ルディアー版やマーク・エドモンド・ジョーンズ版の解釈ではなく、透視家エルシィ・フィーラーの伝えた言葉をそのまま書き写したオリジナル版サビアン・シンボルを使いブレイン・ボヴィの解釈を参考にしています。
*テーマはひとつの意識の流れを表したものです。この流れは順不同に現れたり循環したり、ひとつだけ突出して感じられる場合もあります。また、解釈の内容はその時々のアスペクトを意識しながら抽出しています。


【太陽・月 乙女座 13°~14° 】
"A strong hand supplanting political hysteria"
「政治的ヒステリー状況に取って代わる強い力」

"A family tree"
「家系図」

【テーマがもたらす雰囲気と挑戦(順不同)】
→★持てる力をふり絞って混乱状態を制する必要
→★ここぞという時に隠れていた能力を使う
→★事態を自分のコントロール下に取り戻そうとする
→★現実に裏打ちされた自信を持つ者のみに許される無防備
→★状況のバランスを見ながら対処していく必要
→★逃げ出したい気持ちを抑えて踏みとどまる
→★生まれながらに受け継いだ視座を社会的環境の中で維持する
→★家の重みと個の価値の葛藤
→★普段は目に見えにくい構造に護られて生きていることへの気付き
→★血統主義と先鋭的なワイルドさとの共存
→★自分が属するグループの思考の枠組みに影響される
→★周囲に合わせながらも内部に膨らむフラストレーション
→★物事を様々に角度を変えて見ていく訓練・・・→

エネルギーのポイント:
「自分の意志を超えた様々な力への気付き」

130905NM

        前回、8月7日に獅子座で迎えた新月から約1カ月。 木星が参加したカーディナルTスクエア、金星が参加したカーディナル・グランドスクエアの影響もあって、世の中には沢山のことが起きたし、それは今も続行中です。。8月21日の満月にはシリアでの化学兵器使用のニュースが流れ、福島第1原発の汚染水漏れについて、第一報がもたらされました。そして9月2日には関東で竜巻が起こり、多くの被害が出ています。天災、人災、大小の争い・・・。 天王星・冥王星ワクシングスクエアを大背景に、魚座の海王星が生み出す霧の中で、何が真実なのかが本当に見えにくいまま物事はスピーディに進行し、蠍座の土星はわたし達それぞれに対し、今目の前にある責任をキチンと果たせと迫ってきます。。

そんな中、迎える乙女座の新月。さっそくサビアンシンボルを見てみましょう。

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        まず基盤となるシンボルは『政治的ヒステリー状況に取って代わる強い力』。  なんか、カオスですね。。やはり今だとどうしても、吹き荒れる抵抗の嵐とか暴力的なデモに対して強権的に取り締まるポリスや軍隊・・・そして独裁的な権力・・・なんて構図を思い浮かべてしまいます。 天王星・冥王星のサイクルが始まった1960年代半ばは、日本でも欧米と時を同じくして学生運動が盛んになり、今では考えられないような荒れたデモが繰り広げられたようです。まさに「ポリティカル・ヒステリア」が席巻した時代。。抗議内容も学費値上げ反対、日米安保条約反対、ベトナム反戦運動に女性解放運動など、様々。。世界中で、それぞれの地域の事情とひずみの中から不満を様々に取り込んで大きな動きが創られていきました。 けれど、やがて経済が豊かになるにつれて安定と成長を望む人々の気持ちは先鋭化した運動から離れ、抗議のうねりは下火になっていったとされています。 でも、当時の人々が感じていたひずみが社会の成長と共に解決されたとはとても言えないと思います。その火種はカタチを変えて今に受け継がれています。 少なくとも天王星・冥王星がスクエア局面に入った今、日本でも再び、わたし達が追い求めてきた豊かさや成長とは何だったのか? 理想のために是としてきた身体的、精神的暴力は乗り超えられるのか? と問い直さなければならないときが来ているのではないでしょうか。

ところで、原文の"supplanting"は 「取って代わる」とか「置き換える」という意味があります。 力によって・・・という意味合いも強いようです。 目の前に混乱状態があって、もうどうしていいかワケがわからない。例え最初の内は正義とか悪とか良いとか悪いとか、何らかの判断や反応から起きてきた物事でも、一度混乱状態になってしまえば、わたし達は「とにかく何とかして秩序を取り戻さなくては…」と望み始めます。 もうそうしなければ、解決の糸口さえ見つからないでしょう。何でもいいからひとまず落ち着きたい…。 それには「強い力」が必要です。 ヒステリーを抑え、混乱に取って代わる強い力。 政治的ヒステリー状況が続く中では、強権を諸手を挙げて歓迎する心理の土壌が徐々に出来上がります。 そんな下地のもとに、「強い力」は混乱に取って代わることが出来るのだろうと思います。強者と弱者、制する者とそれを仰ぐ者。そこにはカリスマを生み出す全員一致の共同創造システムが見え隠れしています。でも....真のコントロールはいったい誰の手に?

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        では、このシンボルは個人的にはどんな表れ方をしやすいでしょう? 目の前に混乱があります。それはパートナーや周囲のひと達とのこじれた関係かもしれないし、仕事のゴタゴタかもしれません。もしかしたら、自分のアイデンティティや信じていた事がゆらいで気持ちが混乱しているのかもしれません。 でも、このままでは先へ進めない…。 とにかく、目の前のゴタゴタを何とかしなくては! 待ったなし、理屈抜きの瀬戸際に追い込まれたとき、わたし達には「逃げる」という選択肢だってあります。 でも、このシンボルではその選択はたぶん無いでしょう。 逃げても逃げ切れないこと、ますます混乱することはわかりきっているから。。 

わたし達は、とにかく持てる力をふり絞ります。何とか物事を整理してカタチを創る。 たとえ覚束なくても、とにかく今、正しいと思ったことを実行する。 そうしていく内に、現実という結果が混乱に取って代わってきます。それがとりあえず吉と出るか、凶と出るか? そのバランスはまだ危ういかもしれません。それでも、今使える注意力をめいっぱい使って行動するとき、やがて少しずつリズムが出てきて、思考のバランスがスッと取れてきます。 たとえそうと意識出来なかったとしても。。おそらく、今すぐ目に見えるような結果はさほど問題ではないのです。 まず、少しでも自分の中に落ち着きと秩序を取り戻すこと。 何かしら、カタチを創っていくこと。するとその先に、見えてくるものがきっとあります。 とにかく自分自身をコントロール出来た。それは、もしかしたら「個」としての静かな自信に繋がるかもしれません。または、自分の中に潜む、今まであまり意識することもなかった「力」の発見かもしれません。 対向の魚座13°が暗示するように、誰でもみな、自分だけの「聖なる剣」を存在のどこかに隠し持っているものです。このシンボルは、今こそそれを発見してごらん?と語りかけているんじゃないかな。。想・造・力のチャージはOK?

        さて、エネルギーは次のシンボル、『家系図』 をとっていきます。 家系図かぁ。。普通、家系図ってそこそこの家柄のお家のものってイメージがありますよね。名家とか、ちょっと貴族的な感じ。それはその血脈に繋がって今の自分が存在することの証明でもあり、家というブランドの印でもあり、プライドや誇りの源泉であり、そして束縛でもあります。 家や家族だけではありません。民族的な系譜、社会的な先達との繫がり、会社や組織、派閥との連なり、そして宗教や思想的な系譜。。 わたし達は様々な血脈の中で生きています。  普段はあまり意識していなくても、それは何処かでわたし達を支えてくれています。乙女座も中盤に来て、ここでは獅子座が持っていた理屈抜きの「わたしだ!」というアイデンティティではなく、ある種の客観性が出てきます。 何かの一部として存在し、支えられている「自分」です。 それはもしかしたら、「魂のふるさと」みたいなものかもしれません。 

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たとえ家族や「家」を持たなかったとしても、また直接的なふれ合いは無かったとしても、遠い祖先達が培ってきた智恵はわたし達の細胞に組み込まれています。 さぁ、今の自分にとって、真の「ファミリー・ツリー」とは何でしょう?  どこにも居場所が無い、自分はエイリアンのようなものだと感じているひともきっといると思います。 けれど、文字通りの家系ではなくても、同じようなマインドや魂を持つひと達はどこかにきっと存在します。また、わたし達が歩もうとする道を先に生きて切り拓いていった先達者達は、精神の、魂の血族と言えそうです。 彼らの足跡は、わたし達に豊かな智恵と栄養を与えてくれます。 それをあらためて意識し、受け取り、自分の中に彼らの息吹が生きていることを見出す…それは今のわたし達に、未知へと進む「力」を与えてくれるはずです。

もちろん、「家系」が異なれば、わたし達と対立する「系譜」のひと達もいます。 社会は様々な系譜が入り乱れ、より合わさって動いています。血の違い、信じるものの違いは時に深刻な対立を生みかねません。 このシンボルは自分を支え育んでくれる繫がりに裏打ちされたアイデンティティを意識させると共に、世界の中で、社会生活の中で、それを護り維持しながらどう折り合いをつけていくかを問いかけてもいます。 自分の出自に誇りを持ちながら、他のひと達の「家系」も同じように尊重することが出来るか?  それには慎重さと賢いふるまいが必要になりそうです。 

また、今回の新月では獅子座の火星・水瓶座のジュノーがオポジション。 先へと進みたい自分と、テンポの違う周囲や社会とのギャップでフラストレーションが溜まりやすい感じです。 自分が属する系譜の中で、全体の大きな力に圧倒されて息が詰まる思いをするひともいるかもしれません。 思ったことを言ってしまいたい。でも、立場を考えると言いたくても言えない。黙っていた方がたぶん、良さそう。どう転んだって失うものは少なくて済む。。

けれど、「家系図」はわたし達を埋もれさせるために在るのではない筈です。 過去の素晴らしい蓄積に支えられている自分を知り、その上でその系譜をさらに進化させるためにこそ、わたし達はここにいます。 持てる力と情報をフルに使い、伝えるべきことを表現していけるかどうか、新しいやり方を探ってみるにはとても良い機会だと思います。 古いものに新しい表現を与え、新しいものを古い伝統で支える…。 そんな方法論をみつけて、そっと伝えていけたら・・・今後に向けて、ひとつの突破口になるかもしれません。

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        天王星・冥王星スクエアのエネルギーは、今年11月1日に起きる4回目のジャスト形成を経て、来年4月22日、カーディナルサインの13°~14°で起きる5回目でそのピークを迎えると言われています。 カーディナルサインの13°台、これってかなり強烈にチャージされた度数です。 ・・・覚えてるひと、いるかな? 東北関東大震災の手前、2011年1月4日の日食は山羊座の13°38'で起きました。これは日本始原図(日本国憲法衆院通過時)の ノーダル・ディグリー(とMC/IC軸)であり、このとき日食は日本の太陽とスクエアを形成していました。 またこの日食は、今も混迷し続ける中東の動乱「アラブの春」とも同期しています。 食の研究で知られるセレステ・ティールは、日食の影響力は半年から3年と定義しています。 おそらく、これほど強力な食の影響力はまだ発効中だと考えていいのではないでしょうか。
ノーダル・ディグリー:例えば月のノード軸を牡羊座・山羊座の13°台に持つひとの場合、各サインの13°台はセンシティブ・ポイント、つまり感受性の高い領域となり、ネイタルで惑星があれば光も影も強化されるしトランシットやプログレスで惑星が来た場合も表面化しやすいと言われる
そんなわけで今回は、ややこしく言っちゃうと 『クリティカルポイントに冥王星を迎えて起きる5回目の天王星・冥王星スクエアを来年に控えて、その位置に対しトラインとなり、また日本始原図の月のノードとはスクエアの位置で起きる、ノーダル・ディグリーの新月』 てなことに(^_^; 。 うーん、つまり、けっこうカナメとなりそうな大事な時期じゃないかと思うのです。

        前回の新月からひとつ新しい冒険に踏み出したわたし達ですが、早速精神的な難所?・・・でなければ、ちょっとした勝負時にかかってきたかもしれません。 2011年初頭の日食で、わたし達の社会は天上から挑戦状と招待状の両方を受け取りました。溜まりに溜まった世の中のひずみをどうするの?っていう挑戦状。そして、希望を現実にしていく道への招待状。 それに対して、わたし達はいったいどんな返事が出来るのか・・・ これからの約8カ月の間に、ほんの少しでも、なんらかの方向性を見出す必要がありそうです。 または何かが動き、それにつれて、今回の「スクエア局面」の行き着く先がほの見えてくるのかもしれません。それはわたし達ひとりひとりの生活や生き方を根底から変えるものになっていく可能性もあると思います。すでにそんな経験をしているひと達もいます。 

lines


社会的にも、個人生活でも、行き詰まったものがあるなら壊れていく。それを止めることは出来ないかもしれません。でも、2011年の日食はノースノード・イクリプスでした。そこからは新しいものが生まれてきます。天王星と冥王星のエネルギーは、たとえ現実に起きてくることは不公平に見えても、結局はみんなに平等に降り注ぎます。ただ、見え方が異なるだけ。わたし達は、長い間にひずんでしまった物の見え方を変えていくことが出来るでしょうか? 今も行く手にぬめっと立ちはだかり、わたし達を翻弄し続ける魚座の海王星。そこからは濃い霧が立ちこめています。たぶん、コントロールは効きません。 でも、それをキラキラとクリアな光の粒に変えることが出来るとしたら・・・それはたったひとり、今、ココに居る自分だけです。

        またこの新月は、何かまだ隠されている要素や未知の思わぬ要因に導かれて新しい状況にたどり着くような雰囲気もあります。そして、たとえば富と貧困、祝福と怒り、褒賞と責任・・・そんな、両極に分かれて見える物事の隙間をどう埋めながら進めていくか、繊細にバランス取りをしながら対処していくよう促されています。その一方で、「テクノロジーの誤用とその精算」というちょっと厄介なテーマも引き続き新月図に顕れていることから、技術面の運用やその責任に関することには注意が必要かも? 

おりしも蟹座の木星は恒星シリウスとコンジャンクト中。シリウスは自信と勇気と華やぎを与え、同時にひとをひととも思わぬ大胆さを兼ね備えると言われています。コミュニケーションでは自分のテリトリー、自分が属する系譜を護ろうとする気持ちが昂じて過剰防衛に走りがちな蟹座の木星ですが、このシリウスの剛胆さをうまく使えたらいいな。 ただしダイアナ・ローゼンバーグによれば、シリウスのプラスの力は活かすも殺すも自制心と自己鍛錬にかかっているのだそう。。はぁ、キモに銘じておかなくちゃ…(^_^;。

        ・・・と言っても、いつも肩に力を入れてたらソク疲れてしまいますよね。 最近はいつもこころのどこかに地震だの災害だの事故だのって、警戒心が点滅してるひとも多いと思うし、残暑に加えて荒れ気味のお天気が続いています。そろそろみんな疲れが出る頃。。  「知」に足をつけて現実を掴んでいく乙女座の新月にあって、踏ん張るときと休むとき、2つのバランスはとても大事。自分の身丈に合わせて人生の緩急を探りながら.....あえて対向する魚座の海王星にそっと体を預けて。この類い稀な冒険のときを、遠い銀河の招命のリズムに乗って過ぎ越していけたらな。。この文章を書き終えて、ふとそんなふうに思う新月前夜です.....。


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have a great trek!!!★


hiyoka(^_^)


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この記事へのコメント

1. Posted by サラ   September 07, 2013 00:38
hiyokaさん、お久ぶりデス。ツイも時折読ませていただいてます☆ 

毎日目まぐるしくて、息切れしそうになることもあったりしますが、そんな中、なんでしょう。。 "自分だけの「聖なる剣」" (←hiyokaさんの表現っていつも素敵です!)みたいなもの・・確かにwここ最近、感じることがありました。

色々なひとたちが周囲にはいるし、いろいろなことが起こり続けてるし。けれど、なんとなく3~4ヶ月前の私にはこころがついて行けなかったことも今はどうにか、やり過ごせるときがあるような。。 (もちろん引っかかってしまうときもありますが..^^;

夏風邪を召していらっしゃるご様子。。どうかご無理なさらずお大事になさってくださいませ。 
2. Posted by hiyoka   September 07, 2013 02:13
 
サラさん、おひさしぶりです!!

良かった!(^_^
サラさんの「聖なる剣」、きっとこれから少しずつ鍛えられて、強くしなやかに、輝くものになっていきそう。ひとそれぞれのカタチ、ひとそれぞれの色と鋼があるけど、それって"火"の中にいないとなかなか見つからないものですよね。

選択が間違っていないこと、そしてこれからどんどん"未知"が拓けていくことをこころに決めて、進んでくださいね!!

あは。風邪ツイ、読んで下さってたんですね(^_^; お気遣い、ありがとうございます。今日あたりから少しずつ抜けてきつつあるような。。やはり冥王星効果なのか、一種の浄化作用が働いている感じですね。うーん外惑星、おそるべしw。

これから中秋に向けて、季節の変わり目ですね。惑星ダンスを追っていると、見慣れた日常の中にどんどん見知らぬ世界が侵入してくるように感じられる季節です。面白いときかもしれません。

サラさんもお体に気を付けて、楽しみつつ・・・がんばってください☆
 
 

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