レイモンド・メリマン 週間コメント6/22【金融アストロロジー】●7/2の満月 ― みんなに降り注ぐエネルギー(フツウの戦士サンたちへ♪)

June 28, 2015

レイモンド・メリマン 週間コメント6/29【金融アストロロジー】

http://www.mmacycles.com/
レイモンド・メリマン・コラム  2015年6月29日(フリー版より)
翻訳:hiyoka  
文中の日付・時間はすべて米/東部時間です。
自身の学習のための翻訳文です。日本語になりにくい箇所は意訳があります。また知識不足による誤訳があるかもしれません。原文は上記サイトで無料で閲覧できますので、よろしければそちらもご参照ください。またご意見やご感想、間違いのご指摘などいただけましたら嬉しいです。また投資日報社さんでは無料コラムには記載の無い情報や、文中のメリマン用語の解説も掲載されていますので、そちらもぜひご覧ください。(翻訳者はこの記事をエッセイに近いものと捉えています。詳細な相場予測や何らかのトレードを推奨するものではありません。また文中の は翻訳者によるものです。原文が"ファンキー"な時は、時々お節介な訳注が入るかもしれません。)
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お知らせ

来週7月6日付けのメリマン・コラムは都合によりお休みさせていただくかもしれません。
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≪ 先週をふり返って ≫

        7月3日は米国市場が休場のため、取引日数の短いホリデーウィークとなる。

先週月曜、6月22日は単に夏の始まりというだけでなく、都合3回のうち最後の木星・天王星トラインが形成された日だった。相場動向は初めの2回、すなわち世界の多くの株式市場がその日付け近辺で印象的な反騰を見せた、2014年9月25日と2015年3月3日の動きに似ていた。初回当時、米国株市場(ダウ平均)はトライン形成のちょうど3取引日前に史上新高値をつけ、その後まもなくその年始まって以来最大の急落が始まり、まさに水星逆行の中間地点だった10月15日に向かって数週間にわたる下落が続いたのだった。2回目の形成は今年3月3日だった。その前日、ダウ平均は再び史上新高値をつけ、その後また4週間にわたる急落があった。

そして3回目となる今回、ダウ平均はアスペクト形成の翌日である6月23日に18,188の戻り高値をつけた。これは史上最高値には届かなかったものの、その差はわずか163ポイントであり、一方で日本の日経はまさに翌日、6月24日に18年ぶりの新高値をつけている。その後、どの株式指数もみな再び下落し始めている。事が起きてから気付く代わりに先見の明をもって事に当たる方が良いのではないだろうか? 今回の私達がまさにそれで、トレーダーにとってのファイナンシャル・アストロロジーの価値を指し示すさらなる好例を提供出来たと思う。

私達の関心事は今や、世界の株式市場が6月14日に起きた太陽・火星コンジャンクションが歴史的に示唆する10%の修正安への動きを再開するかどうかだ。2週間前のコラムで述べたように、
        “今現在、投資家にとって興味深いのは、6月14日に起きる太陽と火星のコンジャンクションだ。このアスペクトは8°のオーブ、または前後1ヶ月のゆらぎを もってダウ工業平均における10%、またはより大規模なリバーサルとの間に非常に高い歴史的相関性を持っている。ここで問題となるのは、その下落がすでに 始まっているのか、または7月半ばまでにあと1回新高値をつけに行き、その後反転するのか、という疑問だ。6月22日月曜には木星が3回目にして最後のト ラインを天王星に対して形成する。そしてこれが、今年2度目で最後のウェビナーを20日に私達が開催するその理由だ。

このアスペクトは、 前後8取引日の内にプライマリー・サイクルまたはそれ以上のサイクルの節目と85%以上の相関性を持ち、これまでのところその2/3が天井だった。同じジ オコズミック・サインの直近2回の形成は今年3月3日と去年9月19日で、どちらもダウ平均の重要な天井と同期している。さて今回は何をもたらすだろう?  もし株式市場が天井をつけるなら、ポジションをいくつか手放すか、またはショートに回るべき時期となるかもしれない。”

        木星が形成するアスペクトが貴金属にとって良かった試しはめったに無い。先週もその例に漏れなかった。金は6月26日金曜に1167.10の安値まで下落した。これは6月につけたハーフ・プライマリー・サイクルの安値1162.10を上回っている。これは重要なポイントかもしれない。何故なら銀は6月26日金曜に15.45まで下落しており、これは過去3カ月の安値を大きく下回っているからだ。もし金が1162に落ちる前に両市場が有意な反騰を見せるなら、これは異市場間強気ダイバージェンスとなる可能性がある。安値はしばしば7月1日前後数日の間に示現する。すなわち、今だ。さもなければ、7月25日〜26日にやって来る金星と天王星の逆行期に向かい、全力で進んで行く(あるいは転げ落ちる)かもしれない。これは貴金属だけでなく、世界中の中央銀行による金利政策の影響を受ける多くの市場にも当てはまることだ。



≪ 短期ジオコズミクスと長期的考察 ≫

        さて、共に重要となるギリシャの債務返済(でなければデフォルト)期日と米国・イラン交渉の妥結期日が今週、6月30日に来るというのは皮肉なものだ。交渉担当者にとって、これ以上良い星回りは望むべくもなかったろう。それでも、これらの期日が守られると楽観視する人々は非常に少ない。マンデーン(そして伝統的な)アストロロジーにおいて、金星は合意の原理を象徴する。そして月曜には金星が天王星に調和的なトラインを形成し、水曜にはアストロロジーの宇宙において最も寛大な惑星、木星にコンジャンクションとなる。その上、太陽もまた7月1日には平和愛好者の海王星に調和的なトラインを形成する。もし世界の金融界、及び政界の指導者達が、天空のもたらすこのような韻律の下で合意に達することが出来なかったなら、この同じ韻律は *大いなる失望の象徴と化し、宇宙がもたらした絶好の機会をまたもや損失することになる。そうなれば、**一部の関係者が抱く水面下の真の動機を疑う必要があるだろう。だがそれはいったい誰だろう?
それぞれ *魚座の海王星 ** 山羊座の冥王星(と蠍座の土星)を指すのではないかと思われる

        金融市場の観点からすれば、これらのジオコズミック・サインは株価の上昇に寄与するが、貴金属にとっては必ずしも良いとは言えないかもしれない(またも木星絡みだ)。だがこれら全ての状況はすぐに変わる可能性がある ー 貴金属と株式の両方において、そして人類にとっての “地球の平和と善意” への機会においてもまた同様だ。

7月初めの数日後、天界のバランスは急速に変化する。太陽系の3つの吉星(太陽、金星、木星)による調和的なアスペクトを経て、太陽と火星が7月6日〜25日、天王星・冥王星とのTスクエア形成に入っていくにつれて、不満声の騒音と闘いのドラムが鳴り響き始める。まるで天気に恵まれた気持ちの良い日にピクニックに出かけたら突然黒雲がムクムクと湧いて風が起こり、あたり一面が猛烈な嵐に見舞われるようなものだ。

私達は今 *金星、そして天王星の逆行開始期に全力疾走で向かいつつある。そしてそれと同時に、天王星・冥王星に対して火星が形成する最後のTスクエア(7月25日)が起きるのだ。

* 金星逆行開始:日本時間 7月25日 18時29分前後
  天王星逆行開始:日本時間 7月26日 19時38分前後



≪ 長期的考察 ≫

        “「アフォーダブル・ケア・アクト(包括的医療保険改革法)は存続する。今日は国中の勤勉なアメリカ人にとっての勝利の日だ」。”

ー「バラク・オバマ大統領  最高裁によるオバマケア合憲判断を受けて声明」
    2015年6月25日 CNBC


         “全ての米国民が税控除を受けられるというIRS(内国歳入庁)の規定が合憲とされたことを受け、もはや医療保険に入ることは危険ではないと知った無数の米国人がホッと胸をなで下ろした。”

ー Timothy Jost(オバマケア専門家、ワシントン&リー大学法学教授 )
  2015年6月25日 CNBC


         “保守派の裁判官アントニン・スカリアは舌鋒鋭く異議を唱えてこの多数決による判定を「笑止千万」と評し、他の裁判官を「法解釈上の誤魔化し」に手を染めていると非難した。彼はロバーツ裁判長の意見を「医療保険改革法に利するために法解釈における通常の規範を変えた… これは所かまわず税控除が利用可能になるよう、法を書き換えるものだ」と書いている。”

ー Dan Mangan, 「最高裁  HealthCare.govのオバマケア補助金を認める」
  2015年6月25日 CNBC


        “今日、最高裁は脅しに屈することを自らに許した… これにより、裁判所は将来の政権に危険なメッセージを送ってしまった。すなわち「もしあなた方が法を犯そうとするなら、高慢に振る舞うことを忘れるな」。今日裁判所はオバマ大統領に、課税し、借金し、そして議会が全くもって承認したこともない7000億ドルもの支出を許すことによって、彼に巨大な権力を掌握させることになった。これは今後大統領なら誰でもが、既に成立した法律を彼/彼女の思い付きで変更し、修正し、または差し止めることが出来るという前例を作り上げたのだ。”

ー Michael Cannon,
  ケイトー研究所 保険政策研究部長 2015年6月25日 CNBC


        先週は米国における国民皆保険を求めて集結した人々にとって良いニュースが流れた。しかしながら、行政機関が握る歯止めの利かない政治権力を怖れる人々にとっては敗北だった。そして天上で繰り広げられる惑星の動きを研究する人々にとっては、隠れていた象意が露わになる週であった。

        そこには社会/政治的な大津波にまで育とうとしている潮流が存在し、米国の社会的伝統に沿った暮らしを標榜する保守派は、生まれ出つつある(彼らにとって) 誤った歴史の波の中で溺れ続けている。この状況は、同性婚の権利を求める平等運動、マリワナの合法化、そしてこの国民皆保険制度への動きの中に見て取れる。こうした社会運動は、海王星が自ら支配する星座宮、魚座を運行する14年間を象徴するものだ。

        アストロロジーの研究においては、惑星と星座宮が持つ原理の内で最も情け深い側面を持つのが海王星と魚座だとされている。最近海王星が方向転換し、また *太陽が海王星に対して調和的なトラインを形成する来週に向けて進んでいることからすれば、最高裁判所が医療保険改革法に有利な判断を下すというのは象意に適合している。いずれにしてもこの法律の誕生は、他者、特に肉体的に苦しむ他者への同情(思いやり)を行動で示すという目的においてスタートしているのだ。そしてこの理想が確かな現実として達成されるかどうかは、また別の問題だ。
* 太陽・海王星トライン:日本時間7月2日 05時45分前後(満月の前)

        * 別の側面から見れば、この社会/政治的な思いやりの運動は、行政区である郡とそこに住む多くの人々を破産や支払い不能に追い込みつつある。たとえば医療保険改革法による「手頃な医療保険」(別名オバマケア)は、より低い保険額という意味合いにおいてこそ、殆どの(まぁ少なくとも一部の)人々にとって手頃なものとなる。だが一方では自己負担額が非常に高いため、多くの人々がこの法の下では未だに医療保険に入れずにいる。彼らにとっては全く手頃ではないのだ。
* 訳注が長くなったのでコラム最後部に置きました。

        事実上、(米国ばかりでなく)世界中の大多数の人々が手頃な医療保険を求めており、彼らの政府に対し、それを提供するか、少なくとも加入への援助を提供して欲しいと望んでいる。これはまさに魚座の海王星の特質だ。またもう一つの事実として、多くの政府にはそれを提供するだけの余裕が無いか、または単に、個人にとっても国にとっても無理のない保険システムを設計するための財政・金融的技術に欠けている。


        これは今年終盤から来年にかけて海王星とのスクエア形成へと近付いていく土星の持つ特質だ。連邦医療保険法に反対する人々はこの事を理解し、これを前提として動く必要がある。そうしなければ、巨大な票田へと変容しつつある集合体の潮流に逆らい、ますます力を失うという危険に陥るだろう。


* 医療保険制度改革法(オバマケア)と海王星

        オバマケアは日本のような社会保障制度としての国民皆保険ではない。あくまで民間保険会社の商品である医療保険の購入を国民に義務付ける形をとっている。

この場合、保険会社は既往歴を理由とした加入拒否が出来ず、また法で定められた保証内容も、様々な予防医療から薬物中毒カウンセリングまで多岐にわたるため、当然そこから利益を出さねばならない民間会社の商品としては保険料が高くなる。

        これまで自分の経済事情に合わせて保証内容を選択出来る既存の民間保険に加入していた多くの人々にとって、オバマケアは非常に高く付くものとなった。また、 企業が従業員に提供していた保険の費用も高額となり、人件費としての保険料負担分に耐えきれなくなった企業がリストラを断行したり、罰金を払ってでも保険提供の 廃止に踏み切るか、フルタイムの正社員を解雇して保険提供義務の無いパートタイマーに雇い代えるという動きが続出しているという。

オバマケアに 反対する人々がこの制度を評して「中間層を壊滅に追い込む」「"Change"ーオバマ政権の遺産作りのための悪政」と言うのは、こうした思いやり行政が生み出すであろう様々な負の結果を指している。(米国において、歴代の大統領は政権を担う間にどんな「遺産」- 歴史に残る偉業を遺すかが問われ、任期満了が迫れば誰もがそれを意識すると言われている)

        また、同時に話題になった同性婚の合憲判断、生む権利・生まない権利を含むフェミニズム運動、人種問題/銃規制なども、一般論としての平等概念だけでは括れない。キリスト教原理主義が根強く存在する米国においては、これが一種の "宗教戦争" 的な一面も持つ(たとえばリベラルの中には同性婚に反対する人々を "アメリカン・タリバン" と呼び、敵視あるいは蔑視する人達も存在する)。保守派から見ればこれらの動きは全て、伝統的な社会秩序の破壊に繋がる動きであり、天王星・冥王星スクエアを通過した今後はそれが現実となっていく可能性はある。但し、これらが社会的理想の追求である事は事実で、エクストリームな右派でもない限り、「総論」としては 正面から反対しにくいムードが生まれつつあるのかもしれない。

米国の建国への道程は、極端な言い方をすれば、銃と血の闘い(そして人間としての理想と自由への希求)によって彩られてきた(フロンティア・スピリットetc.)。特に大都市部を除く保守系白人社会には自助の精神を尊ぶ気風が脈々と生きていると感じる。現在の米国保守派による銃規制反対や、これまで社会福祉的な保険制度が整備されてこなかったことの一因は、このような歴史にもあるのではないだろうか。

メリマン氏がオバマケアや一連の "思いやり行政" への政府・大衆の指向と動きを魚座の海王星の一側面(ともすると現実と乖離しやすい理想の追求)を通して取り上げ、現実的な基盤を固める(土星)こと抜きに運べば予測のつかない結果を招くという危惧を示す根底に、こうした米国固有の事情もまた存在することを頭に入れておきたい。


以下は個人的観点です。
(同じ集合意識の流れは当然日本にも生まれ出つつあるが、国情、歴史や文化・情緒的背景、抱える問題は米国とは全く異なる点も多い。
これもまたアストロロジカルな一般論では語りきれない側面を持っていると思う。日本を考えるにあたって、2020年まで続くカーディナル・クライマックスの基幹部である天王星、冥王星、そして重要なバイプレーヤーとして有機的に絡み合う海王星と土星を何にどう当てはめて考えて行くかについては、日本の戦後始原図の基盤となる日本国憲法誕生の特殊な経緯や、もう一つの戦後始原図サンフランシスコ条約発効/主権回復図が意味する物事などについても、かなりの熟考を要するのではないだろうか。)






訳文ここまで
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この記事へのコメント

1. Posted by Green^_−☆   June 29, 2015 21:25
5
観察し、整えつつ、変えてゆく


双子座、新月のテーマでしたね。

^_−☆

hiyokaさん。

目先のポイントは、

7/6のようにも。月曜日。


長文翻訳ありがとうございます!

2. Posted by hiyoka   June 30, 2015 00:40


Greenさん、こんばんは!

はい。新月のテーマが結実する2日〜の満月期もなかなか強烈な(?)エネルギーになりそうですね。

月末のムーン・ウォブルの影響下、3日はNY休場で6日が太陽・冥王星オポジション。この新月から火星とエロス(根本的衝動)のエネルギーを従えた太陽が、このところずっとキラルス(「何でこんな事が起きるんだ!?」)とやり取りしてる冥王星と対峙するとき、いったいどんなエネルギーが放出されるのでしょう...。マンデーン的にも目が離せない満月期です。

Good Luck!!!(^_~)-☆



3. Posted by Green_φ(・_・   June 30, 2015 08:07
5 星読みは、幾重にも、幾とおりにも読めますね。

ポエムのように、文学のように、

そして、天体の運行は、数理的に、そして

重力の相互作用、電磁波、フレア。

古来からすでにあったコラボ。。

いま、逆行中の土星は蠍座29度。

サビアンシンボルは、

きっぱりとけじめをつける

と、ありました、。

占星学独学初学者です^_−☆

4. Posted by hiyoka   June 30, 2015 08:43
 
 
Greenさん、おはようございます。

そうですね。アストロロジー(またはチャートに浮かび上がる宇宙)は重層的で、ホリスティックで、しかもホログラフィックだとつくづく思います。おそらくわたし達の意識の成り立ちとまったく同じ構造なのかもしれません。

チャート自体は2次元平面だけど実際の星々の配置は3次元だし、しかも何も無いように見えるチャートの空白部には、じつは小さな惑星や恒星や銀河やブラックホールが真っ黒になるほどギッシリ詰まってる。 皆、なんらかのエネルギーを発してる。 わたし達が意識出来るエネルギーはその中のほんの少し。でも、それさえも人によって、地域や文化や時代によって異なったりします。

踏み込めば踏み込むほど奥の深い世界ですね。社会や相場の行く先を予測するというもアストロロジーの大切な一要素だけど、究極にはきっと、人間という存在の謎を解く鍵になるものじゃないかな?なんて思ってます(^_^。

どうか良い一日になりますように☆^^

 
5. Posted by Green★彡   July 01, 2015 19:54
5 メリマンさんの短期ジオコスミック、

きょうは7/1

希望、平和なような流れに。ズバリ。

ギリシャ二転三転七転八転から

債権団の要求を小幅修正で受け入れる構え。

日本、ヨーロッパともに株価暴騰中。

とにかく、メリマンさんの

hiyokaさんの翻訳は

興味深い、展開の最中です

^_−☆

6. Posted by hiyoka   July 01, 2015 20:40
 
そうですね、せっかくの金星・木星スーパーコンジャンクションと天王星のトライン。そうやって時間を稼ぎ歩みよりながら、根本的な解決に向かって進んでいくといいな(^_^

 

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