レイモンド・メリマン 週間コメント10/12【金融アストロロジー】レイモンド・メリマン 週間コメント10/19【金融アストロロジー】

October 12, 2015

○10/13の新月―みんなに降り注ぐエネルギー(フツウの戦士サンたちへ♪)

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    新月は前回からの課題を経て、次の新月までの約1ヶ月をかけて取り組む新しいテーマが開示される時。 そしてこれは生まれた星座に関係なく、地球に生きるわたし達みんなに平等に降り注ぐエネルギーです。わたし達はこのエネルギーを使って日々、自分なりに考え行動していきます。その現れはひとの数だけ様々ですが、やがてはお互いに影響しあいながら、社会・国・世界の潮流を作っていきます。これは言い換えると、わたし達を取り囲む「空間の雰囲気」です。星読みの世界から見れば、誰もがその中で生き、そのテーマに呼応して・・(素直になったり、反抗したり、無視したりしながら・・)自分なりの人生を創造していると言えます。 その意味でも、刻々と変容していく惑星エネルギーの流れをおおまかに知っておくことは、きっと何かの役に立つんじゃないかと思います。
    例えば…シンボルの光景やキーワードを覚えておくだけでも、何かに迷った時の指針になるはず。。ではでは今月も行ってみます!(^_-)
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★新月タイムスケジュール★
願い事やアファメーション、ヒーリング・メディテーションなどしたい方は、もし可能ならこの時間帯に合わせてみてください。エネルギーの高まりを感じとれると思います。(^_^)

【地方平均太陽時: ソーラータイム(LMT) 】
東京・関東ローカルで  10月13日 09:25前後、北海道周辺で  09:31前後、関西方面(日本標準時ならこの時間)は  09:06 前後、沖縄周辺では 08:36前後に 天秤座 19°20’で新月となります。


前回の新月のテーマについてはココ、満月についてはココをご覧ください。

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Sabianシンボルによる【 新月がもたらすテーマ 】
*ここではデーン・ルージャー(ルディアー)版やマーク・エドモンド・ジョーンズ版の解釈ではなく、透視家エルシィ・フィーラーの伝えた言葉をそのまま書き写したオリジナル版サビアン・シンボルを使ったブレイン・ボヴィの解釈を参考にし、アスペクトを加味して読んでいます。
*テーマはひとつの意識の流れを表したものです。この流れは順不同に現れたり循環したり、ひとつだけ突出して感じられる場合もあります。また、解釈の内容はその時々のアスペクトを意識しながら抽出しています。


【太陽・月 天秤座19°~20° ー10/13~11/11 】
 "A gang of robbers hiding"
『身を潜める盗賊団』

 "A Jewish rabbi"
『ユダヤ教の律法学者』

【テーマがもたらす雰囲気と挑戦(順不同)】
→★妥協や折り合いを余儀なくされる環境からの逃避願望
→★または妥協しながらも自他への誠実さをどう保つかの苦闘
→★「みんながそうだから」という壁を上手に避けて迂回路を見出す
→★目先の目的のためだけに一時的に結束しようとする
→★自分を縛りつけるくびきを断ち切って飛ぶ決意
→★自分が自分であり続けるためにひそかに仮面をつける
→★頑なな計算高さ、または柔軟でありながら超然とする
→★避けて先送りせず、突発的状況を耐えて「持ちこたえる」必要
→★慣れない環境や勝手の違う状況を通して助け合っていく
→★他者のゆるぎない後ろ姿に自分自身の未来を見る
→★アウトサイダー的な発想力を社会的に成熟させていく必要
→★独善的な知性へのプライドを捨てて世俗の中で機能していく
→★施しという名の逃げを打つか、ハートの血を流すかの選択
→★個と公の狭間で時には創造的にルールを逸脱する必要を知る
→★家族や血の繫がりが束縛と共に与える寛大さや受容力への気付き
→★自らの血に伝わる古くからの智恵を日常に生かしていく
→★清も濁もあわせ呑む器量と度量をもって難関を突破する手応え
→★潮目を待ちながらどこかにあるはずの第三の選択肢を探求する・・・→

エネルギーのポイント:『やって来るものへの予感』

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        富士山に冠雪のニュース!肌寒くなってきましたね。。 さてと。9月18日から10月9日まで続いた水星逆行…みんなどう過ごしたかな? 今回の水星逆行は強力だった!という声をあちこちで聞きます。わたし自身も予定の変更や遅延その他、いろいろふり回された感のある時期でした。もしかして今、逆行疲れを感じてるひと、けっこう多かったりして? 連休の間、こころと体をゆっくり休めることは出来たでしょうか? というわけで、今回はなるべくサラッと行ってみ……る..つもりです(^_^;。

あ、そうそう、水星逆行が終わった9日は、金星が以前の逆行からのシャドウをひっそりと抜けた日でもありました。そして、金星はケンタウルス族のネッソスとオポジションを形成し、土星とスクエアに。 7月25日〜9月6日の金星逆行期に起きてきたこと、体験したこと、感じたこと。その結論や結果めいたことが見えて来る時期でもあります。わたし達の中で何かがそっと終わり、新しい道への探求が始まっていくのかもしれません。。 


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        この新月で、水星順行にともなうストームフェーズもおおかた抜け、水星はリハビリ期に入ります。そして10月25日の午前1時ごろにはシャドウフェーズからも抜け出し、それからまもなく満月へ(27日)。 今回の新月は対人関係を軸として、個人と社会との関わりを、金星(感性、愛情、お金や物質面)と水星(思考、コミュニケーションのあり方)両方の側面から実際に立て直していく感じもあります。 新月の対向には天王星が来ているところを見ると、予測を超える何かが起きてくる可能性もありそう。また、火星の近日点付近で起きる新月なので、もしかしたら太陽活動に何らかの影響があるかもしれません。  

一方、ケンタウルスのキラルス(美や無垢なものの損失、理由無き死etc.)が新月と天王星にTスクエアを形成しています。なので、社会的にはまた何かショッキングな事件が起きそうな懸念もあります。 そして、離れつつはあるけれど金星・土星・ネッソスのTスクエアもまだオーブ圏内。このエネルギーをこころがネガティブに翻訳してしまうと、「自分が払ったと思う犠牲に対する報復的な感情」として使われることがあります。やはり愛に対する飢餓感やお金、裏切りの記憶などでしょうか。特定の誰かに対して感情が爆発することもありますが、時には鬱屈した感情の突然の噴出として、不特定に向けた行動になるときもあります。セクシャルな攻撃に関わる側面も持っているので、念のため、女性は夜道の一人歩きなど気を付けましょう。またリアルでもネットでも、衝動的な挑発行為などには関わらないよう注意してくださいね。


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        とは言っても…今回の新月、テーマとしてはけっしてネガティブというわけじゃありません。どちらかというと、自分らしさを護りながら世の中と、周囲と、折り合いを付けていく… 受け入れられなかったこと、壁を感じていたひと達との間に架け橋をかけて、互いの共通目的のために、あるいは自分が前に進むために、智恵を働かせる…そんな、テクニカルな側面を語っているようです。ただ、テクニカルと言っても、ただ上辺だけニッコリ♪とか、受け入れるフリをするとか、良いことを言ったりするということじゃありません。ここで示唆されるのは、コミュニティの中で果たすべき役割を引き受け、時には互いに支えになったり助けてもらったりするような経験をすること。それによってもう一段階、自分を大きくしていく。 「人として当たり前」の力、「伝統的な力」、自分の中に眠っている「慈愛」の価値をもう一度見直し、自分のこころの幅、人間の幅を拡げていくという意味があるように思います。 

当然、そこには窮屈さや葛藤があるかもしれません。面倒くさい思いや束縛への反動も出て来そうです。けれど、わたし達はひとりでは生きられません。たとえ周囲に誰もいなくたって、どこかに見えない誰かがいて、支えてくれています。 たとえ今、ひとりぼっちでコンビニ弁当を食べているのだとしても、それは見えない誰かが見えない誰かのために朝早くから工場に出勤してがんばって作ったごはんです。それは一瞬の作業かもしれない。顔の見えないひとのことなんか、誰も意識しないかもしれない。ただお金のために働いているのかもしれない。でも、結局みんな、知らないところで繋がってる。崖下だろうと、丘の上だろうと、みなこの大地の上で。それぞれの形で、ここにサヨナラするまで。社会って、究極はそういうところなのかもしれません。

嫌なこと、面倒なことは沢山あります。小さな家族の中でさえ、いろいろと大変。まして沢山のひと達に触れる仕事をしているなら、毎日もっと多くの有言無言のぶつかりあいがあるかもしれません。それぞれが自分の見たいものだけを見て、聞きたいことだけを聞いて、十人十色の世界を創って生きているのですから。 それでも、ひたすら自分を犠牲にするっていうのとは違うやり方が、きっとある。本当に自分のハートを使って背負った役割を果たすときに、多分その違いが、わかる。


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        たとえば『ユダヤ教の律法学者』っていうと何だか固いイメージだけど、ラビ達はユダヤ・コミュニティの中心的存在として、ユダヤ学の伝統にのっとった人生を生きています。ラビ達は身に付けてきたその智恵を人々に伝えるだけでなく、コミュニティをまとめるための柱として機能しているんですね。だから時には恋愛や仕事、子供達の育て方など、一般的な人生相談も引き受けるのだそうです。 

じゃ、ラビ達の中に生きている律法の伝統って何だろう? 深遠な宗教哲学? 厳しい戒律? わたし自身、律法の中身まで知っているわけではありません。ただ、B.ボヴィはそれを「人間として生きるための当たり前の智恵」と呼んでいました。たとえばそれは、目の前の問題に対処しなければならないときに、人間としての一番の基本に立ち返ること。『自分がされて嫌だと思うことは、人にもしてはならい』。 『人を上辺で判断してはならない。立場や身なりや年齢で一律に区別してはいけない。壺の蓋を開けなさい。つたないことばの奥から、芳醇なぶどう酒が香るときがある。立派な壺に、何も入っていないこともある』。 『約束には実行の義務がともなう』。…どれも当たり前のようでいて、ともすると忘れてしまいがちな社会生活の基本ですね。 そしてそれは、誰もが無理せず共に暮らすことが出来るよう定められた普遍的な社会法則、生きていくための智恵なのだと思います。

社会全体を大局的な見地から見て、そのコミュニティの普遍的な価値の下に、言うべきことをしっかり伝える。親身になってアドバイスを贈る。誰もはぐれて迷子にならないように。まるで渇いた小鳥に水を与えるようなこころの温もりをもって。。 ベタでいい。ただ品格を持って日々正しく生きる。それはきっと、わたし達それぞれの中に流れている血の中に刻まれた "法" でもあるような気がします。


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        一方、『身を潜める盗賊団』はといえば、世の中の良識から外れたならず者の寄り合いです。とりあえず目先の獲物を狙ってグループを組んでいるけど、たぶんひとりひとりは他にこころを許すことの無い、一匹狼かもしれません。"robber" には追いはぎとか強盗という含意もあります。さしずめ時代劇なら"急ぎばたらき" ってヤツかなw。なので証拠隠滅のためには人殺しだってしかねないし、目的を達したら、または失敗して追われたら、きっとバラバラになってしまいます。中には自分が助かるためにリーダーや仲間を裏切るメンバーがいるかもしれません。名前を捨て、故郷を捨てた彼らには、野放図な自我を縛る法などありません。利用出来るものは何でも利用して、スマートに勝ち残らなくちゃ。 物陰に身を潜めている盗賊は、いつも強い緊張感に曝されています。『俺たちはしょせん負け犬なんだ。だけど今に見てろ。一泡吹かせてやるぜ!』

たぶん『身を潜める盗賊団』もまた、わたし達の中に生きています。 疎外感を感じるとき。誰にもわかってもらえないと思うとき。虐げられたアウトサイダーのように感じるとき。周りのみんなが愚かに見えるとき。。 実際、どう考えても理不尽な目にあうことだって、生きていれば皆経験するのではないでしょうか。 そんなとき、わたし達は人に背を向け、どこか罪悪感に苛まれながらも 『なんでこんな目に遭うんだ!誰が自分をこんな風にした! 誰のせいだ!』と怒ります。『どうせ誰にも理解出来ないだろ』なんて言ってみます。 そして、猜疑と哀しみと自己憐憫の世界にいざなわれます。 

けれど 『身を潜める盗賊団』 というイメージには、「ロビン・フッドの物語」だってあります。世の中の良識から外れたアウトサイダー。でも、彼らには目的があります。何より、ひととしての誇りがあります。だって、それが彼らをアウトサイダーにしたのですから。そして、それが彼らの結束を固くしているのでしょう。異端者であることを自ら引き受けて、森に潜んでいる。けれど、村人達の社会を拒絶しているわけではない。拒絶されてもいない。もちろん、闘うときは闘う。けれどその闘いの根底には、彼らを人間として生かし続ける「法」があるのではないでしょうか。それは脅しとしての「掟」じゃない。それは多分、人間には限界があることを知り抜いた上で、フェアに生き抜くために培われた智恵、そしてもしかしたら、不屈の希望。。。 

わたし達の中に息づく「盗賊団」と「ラビ」。。 さぁこの新月、複雑なエネルギーのアミダ籤を引くわたし達は、どんなゴールにたどり着くでしょう?  もしかして、アウトサイダーでありながら孤立することなく、自分なりの目的を持ちつつ森深くじっと潜む、戦士さん達…....かな?(^_^。


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        ふと思います。人々を一つにまとめるラビ達の伝統的な智恵は、はるかに巡り巡って変容し、やがては大いなる大地の智恵へと繋がって行くのではないかしらって。今この瞬間も、生きとし生けるもの達全てを見えない糸で結び、沈黙の内にその懐に抱く女神ガイアの智恵の先....。

 水/火/爆発/分裂。。このところずっと言ってきた惑星達のキーワードは、まだしばらくの間、発効し続けると思います。それは女神ガイアの怒りでもあり、またある意味では祝福なのかもしれません。分裂の波は、一度起きたら行き着くところまで行かなければ反転しないでしょう。それまで、惑星達のエネルギーは分裂方向の原動力として働く傾向を維持すると思います。ではその究極の収束点、宇宙的祝祭の特異点に真っ先に行き着くのは、はたしてわたし達の精神でしょうか? それとも分裂と爆発のビッグ・ウェーブなのでしょうか…?


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        ところで今週のメリマン・コラムでも自然現象への注意が示唆されていました。この新月図もガイアのエネルギーが活性化されそうな雰囲気が出ています。 そういえば、火星と冥王星に「水」が発見されたとのニュースが流れましたね。それと時を同じくして、米国のサウスカロライナでは未曾有の大洪水が起きました。 火星、木星、冥王星……うーん、惑星達のエネルギーを受けたガイアの意志が、秋の紅葉でいっせいに色付く山々のように、素晴らしい祝祭として示現してくれたらいいなぁ。。。

そして10月16日12時32分前後、火星が冥王星とトラインを形成し、同時に木星とのコンジャンクション圏内に入ります。(木星との正確なコンジャンクションは18日)。 その前後数日は、感情の波に出来るだけ踊らされず、冷静に、実直に、今ある現実をみつめること。そして、『どこで引き、どこで前に出るか』を見極めることが必要になりそうです。小さな勝負に勝って大きな戦いに負けないように。 欲を出しすぎないこと。 冥王星の「深い意図」と火星の「行動」がうまくかみ合えば、何かとても大きな力を発揮出来る…そんな感じのエネルギーです。

ただその日、太陽は牡羊座のエリスとオポジションになります。なので、小さなプライドにこだわるあまり自己主張が過ぎると逆効果かも。 また、相手を厳しい批判の目で見てしまう傾向も出やすいです。もし誰かに挑発されてムカッときたら、ひとまず落ち着いて。疎外せず疎外されず。自分も大局のひとつのコマと見立てて視野を大きく持ち、もし伝えるべき話があるのなら伝えましょう。まるで、ちょっと話のわかる律法学者みたいに。または、緑の帽子のロビン・フッドみたいにw。そして、降り注ぐエネルギーを自分にとって、みんなにとって、一番大事な目的のために使いましょう。


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        10月25日の夜には金星と木星がコンジャンクトします。かたわらには火星が控え、対向にはケンタウルス族のエケクルスとカイロンが。 この日、もしかすると何か大きなインスピレーションをキャッチするひと、いるかも? 何かが本当に終わりを告げ、何かがやって来る。まだその全貌は掴めない。形として見えるわけじゃない。 でも、何かが来る。自分の中に、これから行く道に。

それはもしかしたら、本能的なセンサーが感知する「何か」かもしれません。なのでちょっと冒険したくなって、ウズウズするひともいるかな。。うん、腹を決めて思い切って飛び込むなら、そしてめいっぱい楽しめるなら、それもヨシ。でも忘れないで。今見えているのは予感と期待を投影したイリュージョンかもしれません。本当の本物はまだこれから先、少しずつ、自分のこの手で創っていく何かなのですから。

それでも。この時期に体験する物事の全ては、何かしら新しい「内側からの転機」に繋がっていきそうです。まだまだ紆余曲折はあるかもしれません。いえ、きっとあるでしょう。思いがけない出来事に慌てることだって。でも、本当はわたし達、すでに新しく生まれた大地に抱かれているんじゃないかと思います。そして、その大地ー女神ガイアは、わたし達がいつの日か「第三の選択肢」を見出す日をじっと待っているのかもしれません。


        コロコロと鳴く虫の音に包まれて、静かに迎える天秤座の新月前夜。なんだか久しぶりに、「人として、生きものとして、基本に立ち返る」ってことの意味を噛みしめています。それは…寒い夜に冷え切った体を温める飲み物…それとも空腹を慰めてくれる、一杯の熱々のうどんとか。。 ふわっと顔にかかる白い湯気の優しさに、なぜかふと涙ぐんでしまうような、小さな奇蹟。 本当は、そんな一瞬が時折訪れるだけで、わたし達はもう少し、この二元世界を生きていけるのかもしれない。そんな気がします (^_^。



andromeda-galaxy




have a great trek!!!★


hiyoka(^_^


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この記事へのコメント

1. Posted by rimirimi   October 13, 2015 04:46
芸術の秋を思わせるような、綺麗な写真と詩的な文章。うっとり読ませて頂きました。 自分の中の迷いや葛藤を乗り越えて行くべく、改めて自分の立ち位置を確認する、そんな秋となりそうです。
2. Posted by hiyoka   October 13, 2015 15:17


rimirimiさん、コメントありがとうございます。
星読みと写真が何かのお役に立てば、そして楽しんでいただけたら嬉しいです。

自分の立ち位置、そしてその下に生きてる本質って...時の恵みと体験を通し、少しずつ不純物が削られて顕れる景観みたいなものかもしれませんね。それぞれが他に二つとない、珍しい地形で。様々に彩られて。

rimirimiさんの秋が
とっても実り多い季節となりますように!!☆
 
 
3. Posted by Green( ^ ^ )/□   October 15, 2015 18:36
5
hiyokaさん、こんばんは( ^ ^ )/□

11月入りしてすこししたら立冬です。

暮れなずむ、深々と_φ(・_・

肉まんあんまんのシーズンです(^o^)

さて、hiyokaさんのさまざまな

散りばめられたヒント。もある

あす、10/16、金曜日。よーく予習(=^ェ^=)

とくに、相場をしてるひとなんかは

小さな戦いに勝って、大きな勝利を

逃さないように_φ(・_・

おもいあたるひとは思い当たる明日。

Greenとしては、為替や各国市場、原油相場

なんかをみて、、なんだか、不穏な

来週以降をかんじています。メリマンさんの

すこしまえのヒントにもあった、時間帯。

あくまでGreenのセンスですけれど。

hiyokaさんの家のまわりは樹々や昆虫、水辺

が、都会よりあって、まるで、ナウシカの谷。

宇宙スケールでとらえる哲学的視点も

ナウシカみたい、ね(=^ェ^=)

存在感。


Green(=^ェ^=)


4. Posted by hiyoka   October 16, 2015 01:47


Greenさん、こんばんは^^

そうこうしてるうちに、16日になってしまいました。
昨日辺りからキナ臭いニュースだの、えっと思うような報告だのが目白押しで、頭が整理しきれていません。翻訳を遅々として進めながら、チャートをチラリと見たり、惑星を調べたり。キリがありませんね…(^_^;

来週も満月に向かってエネルギーが満ちていく途上、色々ありそうです。トレーダーさん達も相場判断が難しそう。持ち前のセンスで頑張ってくださいね。 

夜中になるとお腹が空いて肉まんあんまんなど頬張りたくなりますが、そこはガマンしてw熱いココアなど飲みつつ、わたしも頑張ります(^_^

Good Luck!!!☆
 
 

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