レイモンド・メリマン 週間コメント12/11【金融アストロロジー】レイモンド・メリマン 週間コメント12/25【金融アストロロジー】

December 17, 2017

○12/18の新月―みんなに降り注ぐエネルギー(フツウの戦士サンたちへ♪)

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    新月は前回からの課題を経て、次の新月までの約1ヶ月をかけて取り組む新しいテーマが開示される時。 そしてこれは生まれた星座に関係なく、地球に生きるわたし達みんなに平等に降り注ぐエネルギーです。わたし達はこのエネルギーを使って日々、自分なりに考え行動していきます。その現れはひとの数だけ様々ですが、やがてはお互いに影響しあいながら、社会・国・世界の潮流を作っていきます。これは言い換えると、わたし達を取り囲む「空間の雰囲気」です。星読みの世界から見れば、誰もがその中で生き、そのテーマに呼応して・・(素直になったり、反抗したり、無視したりしながら・・)自分なりの人生を創造していると言えます。 その意味でも、刻々と変容していく惑星エネルギーの流れをおおまかに知っておくことは、きっと何かの役に立つんじゃないかと思います。
    例えば…シンボルの光景やキーワードを覚えておくだけでも、何かに迷った時の指針になるはず。。ではでは今月も行ってみます!(^_-)
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★新月タイムスケジュール★
願い事やアファメーション、ヒーリング・メディテーションなどしたい方は、もし可能ならこの時間帯に合わせてみてください。エネルギーの高まりを感じとれると思います。(^_^)

【地方平均太陽時: ソーラータイム(LMT) 】
東京・関東ローカルで  12月18日15:49前後、北海道周辺で 15:55前後、関西方面(日本標準時ならこの時間)は15:30前後、沖縄周辺では15:01前後に射手座 26°31’で新月となります。

前回の新月のテーマについてはココ、満月についてはココをご覧ください。


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Sabianシンボルによる【 新月がもたらすテーマ 】
*ここではデーン・ルージャー(ルディアー)版やマーク・エドモンド・ジョーンズ版の解釈ではなく、透視家エルシィ・ウィーラーの伝えた象徴の言葉をそのまま書き写した「オリジナル版サビアン・シンボル」を使ったブレイン・ボヴィの解釈を参考にし、アスペクトを加味して読んでいます。
*テーマはひとつの意識の流れを表したものです。この流れは順不同に現れたり循環したり、ひとつだけ突出して感じられる場合もあります。また、解釈の内容はその時々のアスペクトを意識しながら抽出しています。


【太陽・月 射手座26°~27°― 発効期:12/18~1/16 】
   "A flag bearer"
『旗手』

   "A sculptor"
『彫刻家』

【テーマがもたらす雰囲気と挑戦(順不同)】
※ひとによっては数日前から前倒しで感じられるかもしれません。

→★冷たい風の吹く環境の中にも存在するぬくもりを見出す
→★生きることに対する誠実さとは何かについての自分なりの
   インスピレーション
→★社会に拡がる頭の固さや自己保存本能の中で自分を確立する
→★凝り固まった目標やゴールを設定して進む、またはそれ自体への疑念
→★何かの中心になること、目標や基準として見られることの高揚感
   または自己犠牲を強いる状況や責任への怖れを感じる
→★役割に徹し義務を全うすることで自分や世界を変えようとする
→★超然とした態度の内側に燃える炎のような意志、または妄執
→★雑然とした現実の中からひとつの筋道を選択していく
→★ことばにならない意志の顕れがいつかカタチを取り始める
→★抑圧や憂鬱状態、疑念が自分という人格にとっての試練となる
→★目の前の全てに逆らわず、その中から最善のものを生み出す能力
→★自分の頭にある観念に沿って相手や世界を解釈しようと
   する心理がその通りの結果を生み出す
→★さりげなく気付かないうちに静かに浸潤していく何らかの影響力
→★強引なやり方ではなく繊細で流れを大切にするやり方を取る必要
→★一番大切なもののために必要なこころの柔軟性と優しさ
→★ひとつの事や考えに固執せずに「今」と対話していく・・・→



エネルギーのポイント:前回の新月『変化しつつある視座の再吟味』
                    
            今回の新月眠っていた人格や方向性の再発見・再構築

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★12月18日 新月の星模様 すこし★
※速い惑星のアスペクトは正確な日付の前後2〜3日、遅い惑星同士のアスペクトは前後数週間発効します


新月が「銀河中心」付近で起きる

月のノード軸に木星がTスクエア(ジャストは24日~25日)

 ・これまでの個人的体験をこれからの社会的経験にどう生かすかなど
  過去と未来に関する苦悩や歓びの両方がクローズアップされるかも?
  何であれ直面する気持ちで深く掘り下げてみるには良い機会
  ただしデフォルメされた心象にひっかからないように注意

12月19日 太陽が銀河中心にコンジャンクト

 ・生きとし生けるもの、全ての存在物はやがては壊れ朽ちていく
  けれど「生」はどんな瞬間にも果てしない美を湛えて透明に流れていく

20日13:49 土星が山羊座入り

 ・誠実さ、正直さ、勤勉さ/統制、防衛、境界、責任などの強調
  家父長制的な倫理観の復活、審判の渇望
  (無意識レベルではそれらへの破壊願望が生まれる可能性あり)

20日~21日 太陽がフォルスにコンジャンクト

 ・長い間に少しずつ蓄積してきた小さな要因が良くも悪くも限界点に達する
 (真夏の昼に炭酸飲料の瓶を思いっきり振ってまだ蓋を開けていない状態)
 ・なんとなく予感していた出来事が現実化してくる

21日 冥王星・ルシファーのコンジャンクションを月が通る

 ・伝統VS伝統の戦い、虚勢、冷酷さ、威圧、重責、脅し
  権力争い、様々なハラスメントなどに注意

21日 金星・カイロンのスクエア、金星・イクシオンのコンジャンクト

 ・前進を妨げる過去の記憶を再発見する可能性
 ・人間は時と場合により何にでもなれるし何でも出来ることの
  再確認、または全ての社会的条件付けからの自由を希求する

22日01:28 冬至(太陽 山羊座0°へ)
    06:00 太陽・土星コンジャンクト

23日10:51 水星順行(射手座13°00'~)

 ・1月11日シャドウ抜け!
  順行後も焦らず、足慣らしをしつつ慎重に

23日 金星が銀河中心に合

 ・新月のテーマを再確認する

25日 金星山羊座入り、26日未明 土星と合

 ・現実を見据えた冷徹さを尊ぶ心理
 ・節度を保ち抑制の利いた言動や愛情表現に傾く

28日 火星・海王星 水性トライン

 ・社会や人間関係に存在する目に見えない壁に向かい
  真摯な行動を取ることでステップアップ出来る可能性

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2018年1月2日 蟹座11°台で満月!
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        いつのまにか、今年最後の新月。わたし自身は秋から冬をいつものように(というか、たぶん今年はいつも以上に)『フォーキャスト』翻訳の仕事で引き籠もった状態で過ごし、気付いたら今年もあっという間に終わり...という感じでやり残したことばっかり溜まってしまいました(^_^;。 けど今回は150年ぶりと言われる太陽・土星同時の山羊座入りを2日後に控え、銀河中心付近で起きる新月です。おそらくこの新月あたりが激動期の幕開けになりそうだし、かなり強力な力を放射しそう(とはいっても、これから数年はいつもそんな感じだと思うけれど)。 しかも今回新月が起きる射手座には、今、太陽と月の他に水星、金星、土星、そしてケンタウルス族のフォルス、そしてKBOイクシオンが在泊してステリウム状態。そしてそれらが魚座のカイロンとはスクエア、牡羊座の天王星、エリス、小惑星パラスにトライン。双子座のキュビワノ族カオスにオポジション。なのでこの新月付近の度数生まれのひとはもちろん、ミュータブル・サインの双子座、乙女座、魚座の第3ディーカン〜終盤度数に太陽や主要惑星を持つひとは、もうその圧力を何らかの形で感じ取っているのではないでしょうか。

圧力...圧迫感...抑圧...あるいはムズムズするような感じや何かを促されるような感じ。または今までこんなことしたことなかったのにな...? なんて感じとか。しかも水星は逆行中。「えぇぇ?!なんでこんなことになるの?」とか「自分は何故こんなことをしているんだろう?」なんて思うひとも、もしかしたらいるかもしれません。もしそんな経験をしてるひとがいるなら... あまり結果を気にせず、怖がらず、精一杯やりつつも流れに任せてみるのも良いと思います。もしかしたら期待通りの結果は得られないかもしれない。でも、予期せぬ何かがフッと見つかるかもしれない。そしてそれは、意外と大事なことかもしれない...。


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        銀河中心といえば、最近こんなニュースを目にしました。これまで、銀河がその形状を変える(つまり「進化」する)のは銀河同士が衝突合体することによって起きるのだと考えられていたのが、実はそうでもなかったという話です。。  マックスプランク地球外物理研究所、国立天文台、東北大学のアルマ望遠鏡とハッブル宇宙望遠鏡etc. を使った新たな発見によると、110億光年彼方の銀河の中心部では新しい星が爆発的に生まれていて、その激しい活動が生み出す力だけでも銀河は自らその形を変える(つまり進化する)ことが出来るのだそうです。

恒星研究家や銀河とブラックホールを研究するアストロロジャー達の観点では、銀河は集合体のあらゆる無意識を映したものとされています。そして今、銀河達は自らが生み出す力で形をゆっくりと変えている...。では、わたし達が目にする天の河…この銀河中心もそうなのかな。わたし達ひとりひとりのささやかな意識と意志の膨大な集積。そして銀河中心と呼ばれる何か。それらはどんな風に互いを映し合っているんだろう? そこには本当に触れることの出来る何かが存在しているんだろうか? それとも? なんて...。 いずれにしても、「存在する」ということの果てしない不思議さを感じるニュースでした。わたし達の胎内宇宙に存在する銀河中心もまた、本当に想像を絶するダイナミックな力がありそうです。もしかしたら、漆黒の宇宙空間に見ているものの本体はそこにあるのかもしれません(夥しい数の名称小惑星達の働きを見るたびに、そんなことを感じさせられます)。


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★12月新月のサビアン・シンボル★


        では早速シンボルのテーマにいきましょう。まず新月のベースとなるシンボルは、射手座26°『旗手』です。旗手といってもスポーツ大会やオリンピックの開会式で各選手団の代表となる旗手もいれば、軍楽隊の行進で先頭を行く旗手などいろいろです。でも、共通するのは背後に「競争」や「争い」の要素が存在すること。その源は「戦争」にあるんですね。そして戦いの時に掲げる旗は、昔も今も、その集団や国家の「全て」を象徴する非常に大切なものであり、「証し」です。今の戦争はミサイルや空爆が幅を利かせるようになったけれど、人間対人間が相対した昔の戦いでは、軍旗を掲げて戦場に突っ込んでいく旗手は大変な名誉と共に重大な責任を負っていたといいます。味方の兵士達は自分達がそのために命をかけて闘う全てのもの — 国家、誇り、アイデンティティ、愛する全て — を象徴する旗の下に集い、勇気付けられます。また戦場では味方にとって重要な位置の目印となります。

戦いの最前線には常に自分達の旗が翻っている。そして落とした敵の陣地に自分達の旗を立てる。その歓喜。また、敵の軍旗を目にした兵士達は、その旗を掲げる相手側の旗手を倒して旗を奪おうと奮い立ちます。何故ならそれだけで相手側の士気を削ぐことが出来るから。だから旗手はいつも危険に曝されています。軍旗は常に強く雄々しく翻っていなければなりません。たとえ矢が飛んできても銃口に狙われても、大切な旗=自分達全てのアイデンティティの象徴を護り続け、強靱な旗竿を高く掲げて傲然としている必要があります。危険を察知したり恐怖を感じた時、さっさと旗を捨てて逃げ出すような兵士では務まらなかったでしょう。ならばきっと、旗手に選抜されたのは強く堅固な意志と忍耐心を持つ信頼のおける人物か、少なくともそう見なされたひとだったのではないでしょうか。


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  けれど実際に激しい戦闘のさなかに在って、旗手は何を感じていたのでしょう? 今と違って実際に戦う敵の顔が見えるような戦場での生命のやり取り — 殺し合い — は、想像を絶するものがあります。熱気と狂気、そして凍り付くような戦慄や恐怖...それらを一度に味わうような感じでしょうか? そんな中、ほとんど無防備なまま戦友達の命運を懸けて旗を護らなければならない責任の重大さは、味方を鼓舞することで得られる昂揚感と共に支えきれないほどの重圧を彼に与えたのではないでしょうか...。

        自分だけでなく、他のひと達にとっても大きな意味を持つだろう大切なものごと。その担い手として先頭に立つということの重み。それによって得られる栄誉や満足感とはうらはらに付いて回る、支払うべき自己犠牲や拘束感、薄氷を踏む思い。もしかしたら「本当に自分はこれでいいのか?」「この旗は本当に自分がいのちを懸けるべき旗なのか?」という疑念さえ湧いてくるかもしれません。それでも信頼して任された以上、責任は全うしなければならないでしょう。そしてきっとやり遂げるのだと思います。

でも。 ひょっとしたら、もう一度深く考えてみる必要があるのかもしれない。頑なに「これしかない!」と思い込んではいないか? 本当にその道を最後まで突き進み、持ちこたえるつもりがあるのか? たとえ犠牲を払ってでも、景色がいつの間にか変わっていても。皆の期待に応えて率先する気持ちはあるのか? このシンボルはそれがどんな些細な物事であれ、そんな覚悟の有無をわたし達に問いかけてくるところがあります。 もちろん、流れにまかせていたらここまで自然に来てしまった…なんてことだってあります。だからこのまま流れていく。それもいい。ただ、ここから先はちょっと重みが増してくる可能性があります。 もし進むべき道を進んでいるなら、その重さは気持ちの張りと歓びに繋がるかもしれません。 でも...自分の内的宇宙にはためく旗ってどんな色だろう? そこにはどんな紋章が描かれているだろう? それは自分のキャラクターに合っているんだろうか? おそらく今の時期は、そんなことを一度立ち止まって確かめてみるには良い機会なのかもしれません。


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        さて新月がとっていくメインのシンボルは射手座27°『彫刻家』です。今、彫刻家は素材を前に想を練っています。これから彼は、自分自身の分身とも言える作品を創ろうとしているところ。そのテーマが何であろうと、彫り進むごとに浮かび上がるその像はきっと彼そのものを表すことになるでしょう。彼の人生、彼の生活、彼の世界観、彼の人格、そして魂。。 良い作品って、きっとそういうものだと思います。 今、彼の目の前にあるのは大きな木の株でしょうか? それとも大理石? それとも様々な金属類? 

何かを彫るための素材は数え切れないほど存在します。 まだ何も手を着けられていない原石や木材の中に、彼はまだ見ぬ大きなポテンシャルを感じ取っています。素晴らしい作品になりそうだ。けれど失敗する可能性だってある。とにかく一刀一刀、力を込めて、でも繊細に、素材の声を聞きながら彼は彫り進めていきます。 彼の頭の中には当初から描いていたイメージ、ラフスケッチがあります。でも もしかしたらそれは、彫り進めるに従って、また素材の中に生きていて表現されたがっている姿を持たない「何か」と交流するにつれて、微妙に変化していくかもしれません。彫刻家はかたちを持たない何かをこの世界に召喚する素晴らしいミディアムなのかもしれません。

もちろん、彫刻家もいろいろです。精密な設計図を引いて専門の工場に発注し、その部品を組み立てて作品を仕上げる彫刻家もいます。けれど1920年代に降ろされたこのシンボルに描かれた彫刻家は、おそらくノミや刀で叩いたり削ったりするタイプのアーティストだと思います。けれど、もし全てをコンピュータや機械で制作したとしても、結果として顕れる作品は形を変えた彼自身。分身です。もしかしたら、彼は今この時点での自分自身を違う次元で再生産しているのかもしれません。それは、ことばを介さなくてもそこに置いてあるだけで純化されたメッセージを送り続けることが出来ます。そしてそのメッセージは様々な感性を持ったひとに届き、多様な反応を引き起こすでしょう。


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  それは歓びかもしれないし、哀しみや怒りかもしれない。ホッとしたりこころ温まる慰めかもしれない。いえ、もしかすると疑いや懸念、嫌悪の情でさえあるかもしれません。また、何かを深く考え込むひともいるでしょう。彫刻家の作品は、どんなに彼がことばを尽くしたとしても伝えきれないほどの思考や感情を、存在そのものが放射する「何か」を通して伝えてくれます。 ならばもし、わたし達ひとりひとりが彫刻家だとしたら? わたし達は何を素材にもうひとりの自分を、自分が抱えるテーマを、彫り上げるでしょうか? 一片の木材から、切り出した石から、どんなキャラクターが浮き出してくるでしょう? もし一刀一刀繊細に、目の前の素材が持つ性質に気を配り、そこに潜むポテンシャルと親しく触れあいながら彫り進めていったとしたら?

もしかすると、思っていたのと違う自分が浮上してくるのかもしれない。思ってもいなかったようなメッセージが出て来るかもしれない。あるいは昔夢に見た何かがまだどこかに眠っていて、それが覚醒して姿かたちを持つのかもしれない。彫刻家の素材は今、アトリエの台の上に乗っている。 わたし達の素材は今、わたし達の中に、広大な胎内宇宙に漂っている。じゃ、その素材は隕石かな? 彗星かな? それとも、もうひとつの地球かな? 彫刻家になったわたし達は、素材を前にあらためて考えます。...わたしは...いったい誰だったのだろう...?


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        今回の新月が宿る度数のあたりって、実は恒星世界から見ると無頼な魑魅魍魎がひしめいている領域なのだそうです。でもその魑魅魍魎を創り出すのもわたし達人間の意識とシワザ。けっして宇宙の彼方からやって来るわけじゃない。だから見方を変えるなら、そこは繊細であると同時に豪胆にもなれる場所。あるときは雄々しい旗手に。あるときは孤高の彫刻家に。全ての鍵は、わたし達の中に在る。なのでこのエネルギーは、眠っていた力を呼び覚ます刺激になるかもしれません。


        冬休み。冬至。クリスマス。忘年会やパーティの季節。すぐにやって来そうな大晦日。そして、激動の門口となりそうな2018年へ。みんなもう、慌ただしい毎日になっているかな? けどだからこそ、この新月期はほんのひとときでも...ひとりでゆっくりくつろげるといいな。そしてお風呂にゆっくり浸かりながら、自分が来た道をふり返り「お疲れさま」「頑張ったね」と、もうひとりの自分に言ってあげられるといいな...。

この一年、新月・満月の星読みを読んでくれてありがとう
(ちょっと早いけど)みなさまどうか良いお年を!





have a great trek!!!★

hiyoka(^_^


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